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去年もそうだったが、夏らしい夏ってのは6月下旬から8月上旬までで、
あとはおおむね地球寒冷化まっしぐらなのだと申します(殴)。
これは6を足した12月下旬から2月上旬が冬らしい冬であることからも
明らかであろう、と申します(殴蹴)。
こうしたくそ暑いさなか、丹沢で水浴びしながらチキューオンダン力と
堰堤の将来について考えたくなるのは人情である、と申します。
そこでまず、気象庁発表の
日本の夏(6〜8月)の平均気温の偏差の経年変化(1898〜2017年)
を見てみると申します↓
http://www.data.jma.go.jp/cpdinfo/temp/sum_jpn.html
ぬわんと、
●大正から昭和を通じて、トレンドは一定
●平成以降、めきめき右肩上がり
●いわゆる「ギャップ」は存在しない
と申します。
つまり、大正・昭和には夏のチキューオンダン力は一切存在せず、
平成以降のクーラーの全国的な普及とともにメキメキと
チキューオンダン力してきたと申すか?と申します。
次に
日本の冬(前年12〜2月)の平均気温の偏差の経年変化(1898〜2018年)
を見てみると申します↓
http://www.data.jma.go.jp/cpdinfo/temp/win_jpn.html
ぬわんと、
●戦後の直後とバブル期のギャップが著しく大きく、
●ギャップを除くとトレンドは地球寒冷化(水色太線)
なのだと申すか?お主正気か?と申します。
ギャップはおそらく観測所の施設更新によるものであろう、と申します。
つまり、観測地・観測環境の違いをキャンセルするため補正しないと
いけないが、夏気温が滑らかにつながるように補正したために、
冬にしわ寄せが来て大きなギャップを生じたんじゃまいか、と申します。
春と秋は冬と夏の過渡期であるので、上記の夏と冬を足して
2で割ると、だいたい年平均に一致するのだと申します↓
(前回のグラフを再掲)
つまり、本来、コンクリ・アスファルト固めで空調ぶん回して
恐ろしくヒートアイランド化してメキメキとチキューオンダン力するところ、
天然の地球寒冷化により若干緩和されている状況だ、と申します。
では昨今のこのくそ暑さは何だ?と申します。
それは気象庁の「世界の天候 データツール」を見れば一目瞭然↓
http://www.data.jma.go.jp/gmd/cpd/monitor/dailyview/index.php?&s=1&r=0&y=2018&m=8&d=1&e=4&t=0&l=0&k=0
世界においては、くそ暑いところもあればくそ寒いところもあり、
現在、丹沢を中心とする日本はくそ暑いのであると申します。
無実のいたいけなCO2を魔女狩りの如く悪者に仕立てて騒ぎまくった
チキューオンダン力教の扇動者たちは、最近はプラスチックを悪者に
仕立て始めたので注意されたい、と申します。
では日本の中心、丹沢のそのまた中心、仲の沢経路に久々に行って、
どれくらいくそ暑いのかを実感してみようではないか、と申したと
申します。
ところが、くっついてきたコブ姫がアトピー水のあたりでぶーたれて
仲の沢経路まで辿りつけなかった、と申します。
仕方がないので、立間大橋から仲の沢・玄倉川の出合に降りて
水浴びした、と申します。
これが大勝利!コブ姫が「丹沢はよい」と申したと申します!!
帰路は品川で乗り換えたが、ホームから上がる階段が電車の排熱と
人いきれで蒸し風呂状態。これと比較して仲の沢の清流の記憶が
強調されたか、帰宅後も「丹沢はよい」と重ねて申したと申します!!!
背景にM-K農園のお野菜とイ師匠の実山椒が効いているのも
もちろんであると申します<(_ _)>
しめしめ、これで丹沢に行きやすくなったと申します。
どう考えても丹沢はよいと申します。
あとはおおむね地球寒冷化まっしぐらなのだと申します(殴)。
これは6を足した12月下旬から2月上旬が冬らしい冬であることからも
明らかであろう、と申します(殴蹴)。
こうしたくそ暑いさなか、丹沢で水浴びしながらチキューオンダン力と
堰堤の将来について考えたくなるのは人情である、と申します。
そこでまず、気象庁発表の
日本の夏(6〜8月)の平均気温の偏差の経年変化(1898〜2017年)
を見てみると申します↓
http://www.data.jma.go.jp/cpdinfo/temp/sum_jpn.html
ぬわんと、
●大正から昭和を通じて、トレンドは一定
●平成以降、めきめき右肩上がり
●いわゆる「ギャップ」は存在しない
と申します。
つまり、大正・昭和には夏のチキューオンダン力は一切存在せず、
平成以降のクーラーの全国的な普及とともにメキメキと
チキューオンダン力してきたと申すか?と申します。
次に
日本の冬(前年12〜2月)の平均気温の偏差の経年変化(1898〜2018年)
を見てみると申します↓
http://www.data.jma.go.jp/cpdinfo/temp/win_jpn.html
ぬわんと、
●戦後の直後とバブル期のギャップが著しく大きく、
●ギャップを除くとトレンドは地球寒冷化(水色太線)
なのだと申すか?お主正気か?と申します。
ギャップはおそらく観測所の施設更新によるものであろう、と申します。
つまり、観測地・観測環境の違いをキャンセルするため補正しないと
いけないが、夏気温が滑らかにつながるように補正したために、
冬にしわ寄せが来て大きなギャップを生じたんじゃまいか、と申します。
春と秋は冬と夏の過渡期であるので、上記の夏と冬を足して
2で割ると、だいたい年平均に一致するのだと申します↓
(前回のグラフを再掲)
つまり、本来、コンクリ・アスファルト固めで空調ぶん回して
恐ろしくヒートアイランド化してメキメキとチキューオンダン力するところ、
天然の地球寒冷化により若干緩和されている状況だ、と申します。
では昨今のこのくそ暑さは何だ?と申します。
それは気象庁の「世界の天候 データツール」を見れば一目瞭然↓
http://www.data.jma.go.jp/gmd/cpd/monitor/dailyview/index.php?&s=1&r=0&y=2018&m=8&d=1&e=4&t=0&l=0&k=0
世界においては、くそ暑いところもあればくそ寒いところもあり、
現在、丹沢を中心とする日本はくそ暑いのであると申します。
無実のいたいけなCO2を魔女狩りの如く悪者に仕立てて騒ぎまくった
チキューオンダン力教の扇動者たちは、最近はプラスチックを悪者に
仕立て始めたので注意されたい、と申します。
では日本の中心、丹沢のそのまた中心、仲の沢経路に久々に行って、
どれくらいくそ暑いのかを実感してみようではないか、と申したと
申します。
ところが、くっついてきたコブ姫がアトピー水のあたりでぶーたれて
仲の沢経路まで辿りつけなかった、と申します。
仕方がないので、立間大橋から仲の沢・玄倉川の出合に降りて
水浴びした、と申します。
これが大勝利!コブ姫が「丹沢はよい」と申したと申します!!
帰路は品川で乗り換えたが、ホームから上がる階段が電車の排熱と
人いきれで蒸し風呂状態。これと比較して仲の沢の清流の記憶が
強調されたか、帰宅後も「丹沢はよい」と重ねて申したと申します!!!
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もちろんであると申します<(_ _)>
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