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半年前から丹沢の放浪を始めたT氏(仮名)。
ネット上の諸先達の情報を参考に、軽~く
「よーしパパもここ行っちゃうぞ~っ」 の乗りで
いろいろ無茶やっているらしい。
今回は「仲ノ沢径路」に初挑戦。
しかし肝心の「取り付き」を間違って、
またもや遭難しかけたと。
遭難者が出ると捜索で世の中に迷惑をかけるだけではなく、
これまで自由に楽しめた山域が立ち入り禁止、なんて事態に
なりかねません。丹沢愛好者にとって大迷惑です。
この顛末は丹沢の達人(変人?)テキ~ラさんが
わかりやすくまとめて下さっていますが
http://blogs.yahoo.co.jp/tequila4392/40446626.html
本人の後日談があり、それをテキ~ラさんのブログに
コメントの形で追記するには長いので、ここに不肖T.I.が
急遽ブログを立て、晒しものにする次第です <(_ _)>
ネット上の諸先達の情報を参考に、軽~く
「よーしパパもここ行っちゃうぞ~っ」 の乗りで
いろいろ無茶やっているらしい。
今回は「仲ノ沢径路」に初挑戦。
しかし肝心の「取り付き」を間違って、
またもや遭難しかけたと。
遭難者が出ると捜索で世の中に迷惑をかけるだけではなく、
これまで自由に楽しめた山域が立ち入り禁止、なんて事態に
なりかねません。丹沢愛好者にとって大迷惑です。
この顛末は丹沢の達人(変人?)テキ~ラさんが
わかりやすくまとめて下さっていますが
http://blogs.yahoo.co.jp/tequila4392/40446626.html
本人の後日談があり、それをテキ~ラさんのブログに
コメントの形で追記するには長いので、ここに不肖T.I.が
急遽ブログを立て、晒しものにする次第です <(_ _)>
T氏(仮名)のほうから来た後日談は次のようなものでした。
何でも、テキ~ラさんのブログに書き込んだ元の記述が拙いし
間違いも書いちゃってる、畏れ多くもテキ~ラさんの末尾の
写真に黒で当日の推定ルートを書き込んだから見てくれ、
なんて勝手なことを言ってます。
テキ~ラさんが描いてくれた図に
黒の線をPhotoshopで書き込んだ
らしいです。 ぅぅ汚い字ですね。。
「採」の字も間違ってます。
コイツ大丈夫でしょうか?(笑)
①の矢印の先の○が採水場らしいです。
それではT氏の説明を見てやりましょう。
(丸数字は地図中の番号に対応します)
①未舗装林道の終点に明瞭な踏み跡あり、これを仲ノ沢径路の入口と
間違って取り付いた(9時)。帰宅後にググると、なんと、かのs-ok御大も
初回は同じくミスったらしいので↓
http://sok1947.hp.infoseek.co.jp/tanzawa/dtan/ishidana/ISHIDANA.HTM
決して恥ずかしいことではない、と開き直ってます(笑)。
踏み跡をたどると黒色塩ビの導水管がつかず
離れず(s-ok御大談)して沢の採水場に到着。
青い蛸壺のようなプラ容器と管理用らしき
スコップが残置。あれ?こんな話聞いてない、
おかしいな、と思ったそうです。しかし路迷いの
確信はまだありません。
②仲ノ沢径路は沢沿いなんだよな~
と沢を上ると、まさしくテキ~ラさんが
青線で描いてくれたY分岐が現れました。
右の沢を少し上ったらけわしすぎ。
こりゃ違う、路じゃない、とY分岐を経て
採水場まで戻ったそうです。んで、
採水場から続きそうな踏み跡を探し
ましたが見当たりません。
いや見当たらなかったそうです。
③まあいいやとりあえず、とY分岐の股尾根にかかると蝿がぶんぶん。
足元を見たら、行き倒れになったらしい鹿さんの変わり果てた姿が。。
雌らしく残念ながら角がなかった、頭と脊椎はいっぱい集めたので
もういらない、今は角が欲しい、とか言っています。
股尾根はかなり急でしたが、
「ニシタンってこんなもんじゃね?」
と知ったかして、がんばって
登ったらしいです。
ここまで奇しくもs-ok御大と同じ。
T氏やるじゃん。
白ザレの美しい尾根の分岐に到達しました。
写真の右側から登ってきて左側の尾根を
降りました。じゃなくて降りたそうです。
④ずんずん降ります。この尾根、基本的に「やせ尾根」です。
途中は植林地だったり
いい感じの自然林だったり。
かなり降りましたが、仲ノ沢径路らしき路に巡りあわぬまま
足場が悪くなってきたのであきらめて登り返します。
持ってったGPSについて:
初めての山域に入るにはGPS必携、ってことはT氏(仮名)も
わかってたようです。しかしこの日は帰宅後に軌跡が確認
できりゃいいやとログ機能のみの機種(photomate 887)しか
持ってませんでした。だから現地では位置がわかりません。
シマッタちゃんとしたGPSを持ってくるんだったとつぶやいた
そうです。
しかも帰宅後に見た軌跡のログはkazさんのと同く↓
http://tanzawa-walk.at.webry.info/200904/article_7.html
妙なズレが発生してました。。
この日はこのあたりの尾根の開けたところでやっと正常な
記録を始めてたようです。それを見ると、目標の仲ノ沢経路
まであと50mほどのところでUターンして登り返してます。
バ○だね~(笑)
⑤支尾根にちょい挨拶したらけわしかったのですぐ戻ってます。
少し我慢すればゆるくなったはずでした。ここ下りるべきでしたね。
しかし現在地を把握していない上に、風さわやかな新緑の季節、
見通しが全然ききません。
⑥見晴らしを求めてやけくそ気味にずんずん登ってみました。
s-ok御大は石棚山登山道の方へ上がったようですが、右曲りの
ダンディな(自称)T氏は右に大きくトラバースしつつ1011点付近に
たどり着きました。ここらでようやく沢向こうの稜線が見えてきます:
見えてるのは敷地山とか芋ノ沢ノ頭では
ありませんね。852ピークらしいです。
仲ノ沢径路はこんなに高くないはず。
下りなきゃ。でもここまで来たら石棚山
登る? しかし陽はまだ高い(昼前)。
気力と体調は万全。よって初志貫徹
すべしと仲ノ沢経路にこだわったそうです。
この態度×
⑦よーしパパここ下りちゃうぞ~と一大決心してこの尾根を下り始めました。
迷った初心者にはどんな路も難路ですが、この辺は植林地が散在します。
植林地といえばヤマのビジネスの場。ヤマの方々の掌の上です。
なんとなく人間臭がしてちょい安堵。ひっとりじゃないってぇ~♪すってきな
ことっねぇ~♪とでも鼻歌がでたのでしょうか。
これは売り物にはならんでしょう~
この根っこの先がミニキレットになっています。
深さ1mほどで大したことはありません。
スケールは小さいですが
白ザレのピークもあります。
結構楽しめます。
来た甲斐があった、と叫んだそうです(笑)
青い人工物らしきものが見えました。
ブルーシートです。
山で人工物を発見すると
気分が萎えるものですが、
この日は嬉しかったそうです。
勝手なものです。
傾斜がゆるくなったと思ったらクッキリ踏み跡が!
仲ノ沢径路に違いありません!
沢沿いを行くと
白いヘルメットが落ちてます。
テキ~ラさんの言ってたやつに
違いありません!
さらに上の捲き道をたどると、
またブルーシートです。
さっきのやつの仲間でしょうか?
鞍部を越えてもちゃんと
道筋がたどれます。
河原に出るとケルンがあります。
もう大丈夫です。
と安心したのも束の間でした(笑)
この日は欅平から東沢径路で東沢乗越へ出てモチコシ沢ノ頭に
まわり、前回一つしか見つけられなかった「東沢乗越」道標の
破片を捜索し、その後テキ~ラさんの「欅平~」の経路で
http://blogs.yahoo.co.jp/tequila4392/40147407.html
同角の頭にタッチして下りるつもりでしたが、じゃなくて
つもりだったらしいですが。。
路迷い第2弾、
をやらかしたそうです。こりませんね。
第3者的にコメントするならば(笑)、仲ノ沢径路の入口を
間違ったところでもうアウト。未舗装林道の終点ではなくて
もっと手前にある正しい入口を初見で見破るのは、T氏の
能力では無理です。
あそこまで登っちゃったんですから、あせって仲ノ沢径路を
探そうとせずに、おとなしく石棚山を楽しむべきでした。
石棚山も未踏のはずですし、最近遭難者が出たという
石小屋沢ノ頭(ここも未踏)分岐のルートファインディングに
成功すれば、大石山キャンプ場の犬たちに会えたはずです。
まったく危ないヤツです。
s-ok御大はさすがです。T氏はもう一度s-ok御大のサイトを
熟読して反省して下さい!
<(_ _)>
(2009.06.03追記)
当日5/15(金)、T氏が玄倉バス停目がけて林道を大急ぎで
下っていると、後からミニパト2台が来て速度を急に落としたが、
そのままT氏を救援することなく走り去ったとのことでした。
上空にはヘリも飛んでたそうです。
新人訓練と思いきや、「ニシタンだより」を見ると↓
http://www.police.pref.kanagawa.jp/ps/71ps/71pic/71mes900_66.pdf
「大石山に向かって行方不明になった78歳男性」の捜索だった
模様です。
78歳で大石山に登ろうなんて、相当な強者のおじいちゃんです。
ウチのヲヤヂよりも年上です。山岳会仲間がいたりして、それなりの
情報はお持ちだったのでしょう。が、ネットはやらないでしょう。
玄倉林道の通行止、さらには捲き道の現状を、あらかじめご存じ
だったかどうか。
おじいちゃんのご無事を祈るばかりです。
何でも、テキ~ラさんのブログに書き込んだ元の記述が拙いし
間違いも書いちゃってる、畏れ多くもテキ~ラさんの末尾の
写真に黒で当日の推定ルートを書き込んだから見てくれ、
なんて勝手なことを言ってます。
黒の線をPhotoshopで書き込んだ
らしいです。 ぅぅ汚い字ですね。。
「採」の字も間違ってます。
コイツ大丈夫でしょうか?(笑)
①の矢印の先の○が採水場らしいです。
それではT氏の説明を見てやりましょう。
(丸数字は地図中の番号に対応します)
①未舗装林道の終点に明瞭な踏み跡あり、これを仲ノ沢径路の入口と
間違って取り付いた(9時)。帰宅後にググると、なんと、かのs-ok御大も
初回は同じくミスったらしいので↓
http://sok1947.hp.infoseek.co.jp/tanzawa/dtan/ishidana/ISHIDANA.HTM
決して恥ずかしいことではない、と開き直ってます(笑)。
離れず(s-ok御大談)して沢の採水場に到着。
青い蛸壺のようなプラ容器と管理用らしき
スコップが残置。あれ?こんな話聞いてない、
おかしいな、と思ったそうです。しかし路迷いの
確信はまだありません。
②仲ノ沢径路は沢沿いなんだよな~
青線で描いてくれたY分岐が現れました。
右の沢を少し上ったらけわしすぎ。
こりゃ違う、路じゃない、とY分岐を経て
採水場まで戻ったそうです。んで、
採水場から続きそうな踏み跡を探し
ましたが見当たりません。
いや見当たらなかったそうです。
③まあいいやとりあえず、とY分岐の股尾根にかかると蝿がぶんぶん。
足元を見たら、行き倒れになったらしい鹿さんの変わり果てた姿が。。
雌らしく残念ながら角がなかった、頭と脊椎はいっぱい集めたので
もういらない、今は角が欲しい、とか言っています。
「ニシタンってこんなもんじゃね?」
と知ったかして、がんばって
登ったらしいです。
ここまで奇しくもs-ok御大と同じ。
T氏やるじゃん。
写真の右側から登ってきて左側の尾根を
降りました。じゃなくて降りたそうです。
④ずんずん降ります。この尾根、基本的に「やせ尾根」です。
かなり降りましたが、仲ノ沢径路らしき路に巡りあわぬまま
足場が悪くなってきたのであきらめて登り返します。
持ってったGPSについて:
初めての山域に入るにはGPS必携、ってことはT氏(仮名)も
わかってたようです。しかしこの日は帰宅後に軌跡が確認
できりゃいいやとログ機能のみの機種(photomate 887)しか
持ってませんでした。だから現地では位置がわかりません。
シマッタちゃんとしたGPSを持ってくるんだったとつぶやいた
そうです。
しかも帰宅後に見た軌跡のログはkazさんのと同く↓
http://tanzawa-walk.at.webry.info/200904/article_7.html
妙なズレが発生してました。。
この日はこのあたりの尾根の開けたところでやっと正常な
記録を始めてたようです。それを見ると、目標の仲ノ沢経路
まであと50mほどのところでUターンして登り返してます。
バ○だね~(笑)
⑤支尾根にちょい挨拶したらけわしかったのですぐ戻ってます。
少し我慢すればゆるくなったはずでした。ここ下りるべきでしたね。
しかし現在地を把握していない上に、風さわやかな新緑の季節、
見通しが全然ききません。
⑥見晴らしを求めてやけくそ気味にずんずん登ってみました。
s-ok御大は石棚山登山道の方へ上がったようですが、右曲りの
ダンディな(自称)T氏は右に大きくトラバースしつつ1011点付近に
たどり着きました。ここらでようやく沢向こうの稜線が見えてきます:
ありませんね。852ピークらしいです。
仲ノ沢径路はこんなに高くないはず。
下りなきゃ。でもここまで来たら石棚山
登る? しかし陽はまだ高い(昼前)。
気力と体調は万全。よって初志貫徹
すべしと仲ノ沢経路にこだわったそうです。
この態度×
⑦よーしパパここ下りちゃうぞ~と一大決心してこの尾根を下り始めました。
迷った初心者にはどんな路も難路ですが、この辺は植林地が散在します。
植林地といえばヤマのビジネスの場。ヤマの方々の掌の上です。
なんとなく人間臭がしてちょい安堵。ひっとりじゃないってぇ~♪すってきな
ことっねぇ~♪とでも鼻歌がでたのでしょうか。
深さ1mほどで大したことはありません。
白ザレのピークもあります。
結構楽しめます。
来た甲斐があった、と叫んだそうです(笑)
ブルーシートです。
山で人工物を発見すると
気分が萎えるものですが、
この日は嬉しかったそうです。
勝手なものです。
傾斜がゆるくなったと思ったらクッキリ踏み跡が!
仲ノ沢径路に違いありません!
白いヘルメットが落ちてます。
テキ~ラさんの言ってたやつに
違いありません!
またブルーシートです。
さっきのやつの仲間でしょうか?
道筋がたどれます。
もう大丈夫です。
と安心したのも束の間でした(笑)
この日は欅平から東沢径路で東沢乗越へ出てモチコシ沢ノ頭に
まわり、前回一つしか見つけられなかった「東沢乗越」道標の
破片を捜索し、その後テキ~ラさんの「欅平~」の経路で
http://blogs.yahoo.co.jp/tequila4392/40147407.html
同角の頭にタッチして下りるつもりでしたが、じゃなくて
つもりだったらしいですが。。
路迷い第2弾、
気がついたら
「同角の頭に通じる急傾斜のガレ沢」
の横のナメ沢を這い上がっていたの巻
「同角の頭に通じる急傾斜のガレ沢」
の横のナメ沢を這い上がっていたの巻
をやらかしたそうです。こりませんね。
第3者的にコメントするならば(笑)、仲ノ沢径路の入口を
間違ったところでもうアウト。未舗装林道の終点ではなくて
もっと手前にある正しい入口を初見で見破るのは、T氏の
能力では無理です。
あそこまで登っちゃったんですから、あせって仲ノ沢径路を
探そうとせずに、おとなしく石棚山を楽しむべきでした。
石棚山も未踏のはずですし、最近遭難者が出たという
石小屋沢ノ頭(ここも未踏)分岐のルートファインディングに
成功すれば、大石山キャンプ場の犬たちに会えたはずです。
まったく危ないヤツです。
s-ok御大はさすがです。T氏はもう一度s-ok御大のサイトを
熟読して反省して下さい!
<(_ _)>
(2009.06.03追記)
当日5/15(金)、T氏が玄倉バス停目がけて林道を大急ぎで
下っていると、後からミニパト2台が来て速度を急に落としたが、
そのままT氏を救援することなく走り去ったとのことでした。
上空にはヘリも飛んでたそうです。
新人訓練と思いきや、「ニシタンだより」を見ると↓
http://www.police.pref.kanagawa.jp/ps/71ps/71pic/71mes900_66.pdf
「大石山に向かって行方不明になった78歳男性」の捜索だった
模様です。
78歳で大石山に登ろうなんて、相当な強者のおじいちゃんです。
ウチのヲヤヂよりも年上です。山岳会仲間がいたりして、それなりの
情報はお持ちだったのでしょう。が、ネットはやらないでしょう。
玄倉林道の通行止、さらには捲き道の現状を、あらかじめご存じ
だったかどうか。
おじいちゃんのご無事を祈るばかりです。
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堰堤の美学
Tさん
拘れば全てのモノは美学となるのです!
深田堰堤は立派な一つの美学でありましょう。
櫛状、蛇篭、鉄枠、石積、スリット・・、
昔のものから近年のもの、設置してある
ロケーションと相まって美学となり絵に
なるのです。(^^)
拘れば全てのモノは美学となるのです!
深田堰堤は立派な一つの美学でありましょう。
櫛状、蛇篭、鉄枠、石積、スリット・・、
昔のものから近年のもの、設置してある
ロケーションと相まって美学となり絵に
なるのです。(^^)
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