×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
中2週間あいたため減量に失敗し、立ち上がり調子がいま一つのT氏。
今日はシロートに優しくない仲ノ沢径路~東沢径路の直接のアタックを諦め、
T氏的にわかりやすい、逆径路をとることにしたようです。

すなわち、
(クリックで拡大)
・玄倉林道をスタコラ歩き
・青崩隧道閉鎖の現状を確認して玄倉川に降り
・そこから836ピークを経て女郎小屋沢ノ頭への尾根を登り
・モチコシ沢ノ頭で朽ちた道標の発掘と復元を試み
・東沢乗越で「マ隊」のアンヌ隊員と記念撮影し
・東沢湧水地付近の鉱山跡を調査し
・東沢径路を下降して仲ノ沢/東沢出合の堰堤を調査し
・仲ノ沢径路を20分で抜け
・穴ノ平橋から玄倉バス停まで30分で走って16:06のバスに乗る
という、「たいへんよくバリました」な計画です(計画だけですが)。
今日はシロートに優しくない仲ノ沢径路~東沢径路の直接のアタックを諦め、
T氏的にわかりやすい、逆径路をとることにしたようです。
すなわち、
(クリックで拡大)
・玄倉林道をスタコラ歩き
・青崩隧道閉鎖の現状を確認して玄倉川に降り
・そこから836ピークを経て女郎小屋沢ノ頭への尾根を登り
・モチコシ沢ノ頭で朽ちた道標の発掘と復元を試み
・東沢乗越で「マ隊」のアンヌ隊員と記念撮影し
・東沢湧水地付近の鉱山跡を調査し
・東沢径路を下降して仲ノ沢/東沢出合の堰堤を調査し
・仲ノ沢径路を20分で抜け
・穴ノ平橋から玄倉バス停まで30分で走って16:06のバスに乗る
という、「たいへんよくバリました」な計画です(計画だけですが)。
新松田からのバスは今日も臨時便が出たようです。
一番バスで玄倉8時。T氏は今日も谷峨から。
玄倉で降りたのはMTB兄とT氏の2名のみ。
MTB兄は鬼ヶ岩ノ頭付近で目撃されています。
http://70314064.at.webry.info/200906/article_1.html
bycもいいですねえ。
青崩隧道
(あおくずれずいどう)
が見えてきました。
玄倉林道はこの手前から通行止ですが、歩くぶんには
仲ノ沢林道よりも変化があって面白いそうです。
T氏はここを通過するのは2回目。
1回目はユーシンロッジのボランティア管理人さんの車に
乗せてもらったそうです。
青崩隧道は鉄格子に
有刺鉄線で防御されて
いましたが、乗り越える
輩が続出したか、板で
さらに強化されてました。
こうなると捲き道のほうが楽です(笑)
トラロープの斜面を下って玄倉川に降りました。
河原から見た仏岩。
先のボランティア管理人さんの話でも、
県はトンネルを掘り直す気満々だそうですが
http://www.kanaloco.jp/localnews/entry/entryxiiijul0807347/
法人税大幅減収で2010年度末は無理でしょうね。
V派的にはこのまま10年放置でゑぢゃまいか、
とT氏は申します。
永らく「御料林」で一般の立ち入りがなく、
明治以降の開発もモノにならず、最近は
「水源の森」を口実にしているらしいが、
人口減のこの先、西丹沢の奥地はなるべく
放置でゑぢゃまいか、とT氏は勝手なことを
申します。
836ピークへの
取り付きには
作業道がついて
います。
836ピーク(日向ノ頭)への登り径路は
女郎小屋沢の出合の尾根と
http://blogs.yahoo.co.jp/tequila4392/39031730.html
http://igaiga-50arashi.at.webry.info/200805/article_2.html
http://fjn59.at.webry.info/200901/article_5.html
http://www7a.biglobe.ne.jp/~taiju/list/20081123/kiroku20081123.html
http://www.ne.jp/asahi/ando/tanzawa/4-Hiking_2/60-Jorougoya/jorougoya.htm
今回の青崩隧道下から取り付く尾根
http://sok1947.hp.infoseek.co.jp/tanzawa/dtan/zyorou/zyorou.htm
http://d.hatena.ne.jp/dxodeko/20090104/1231069455
とがあり、どちらもよく歩かれているようです。
しばらくこれを
登ります。
Vルートながら、一般ルートの蛭ヶ岳~檜洞や
雨山峠~鍋割峠などよりはずっと登りやすい道
です。
階段がなくなると
自然林の尾根。
いい感じです。
この日は風が
心地よかった
そうです。
巨木が残ってて
たまりません~
樹齢300年クラスが
ごろごろと。
平坦な道も
あります。
この赤テープは
丹沢写真館さま?
鹿柵に出ました。
しばらくこれに
沿って登ります。
西向きの斜面は
明るい植林地。
先の作業道は
ここの間伐の際の
ものでしょうか。
女郎小屋沢出合
から登ると、この
鍵付ゲートを通過
する必要がある
らしいです。
ありゃりゃ、
2重のゲートです。
鍵かかってるし。
抜け道も見当たり
ません。
では失礼して
(中略)
先に行くと再び
鹿柵です。
倒木で横倒しに
なってます。
通過した何者かの
蹄の跡もあります。
修復しないと柵の
意味がないです。
「丹沢大山自然再生プロジェクト」
http://e-tanzawa.jp/tougosaisei/jigyo_hogosakushuchu.html
を見ると、鹿柵は実験段階にあるようですが、
「点検・修理」の手を抜くと「効果の検証」が
難しくなりますねえ。
836ピークから
女郎小屋沢ノ頭への
尾根道は鹿柵が
邪魔です。鹿柵を
何とか越えないと
行きにくいです。
テキ~ラさんは鹿柵に惑わされて沢筋に下降↓
http://blogs.yahoo.co.jp/tequila4392/39095034.html
ネット上で評価の
高い美尾根です。
まだまだあるぞ
巨木。
丹沢写真館さまの?
赤テープ。
836ピークから鞍部を越えて女郎小屋沢ノ頭の本尾根に
入るには、地図上では西側に少しトラバースする必要が
あります。
実際にはトラバを意識せず自然に合流できたそうです。
しかし下りで836ピークに向かう場合は道迷いしそうです。
赤テープはそのための目印のようです。
ここで本尾根をずんずん下ると女郎小屋沢にぶつかって
しまいます。
イガイガ師匠は何とかされてますが↓
http://igaiga-50arashi.at.webry.info/200707/article_4.html
一般には沢下り・沢沿いの下りは避けるが吉です。
女郎小屋沢ノ頭の
本尾根を登ります。
ここ、巨木の宝庫の
一つではないでしょうか?
美しい尾根が
続きます。
女郎小屋沢ノ頭の
ピークに近づくと
平坦な自然林です。
女郎小屋沢ノ頭です。
古い落とし物があり
ます。
これは珍しい。
スライドのホルダー
ですか。
山岳会名義の
赤テープ。
バヤリースオレンジ缶から
お茶の缶に世代交代してます。
赤マル印ですが、もう一工夫
ほしいところです。
尊仏山荘の水場を下ったあたりに昔のゴミが散在してます
から、あのあたりで桃の缶でも拾って来ませうか。
この看板、また
落ちてました。
枯れ木に
かけ直し。
モチコシ沢ノ頭を
目指します。
隣の無名ピークを
越えます。
急降下して
ミニキレットを
越えて
無名ピークを
越えて
痩せ尾根を通り
苔の景色を楽しんで
またミニキレットを
越えて
急登です。
ドライバー有用。
前回、敷地山から来たときには
・「白ザレのピーク」・「大タギリ」間、
・「大タル丸」・「女郎小屋沢ノ頭」間
のキレットが深く、通過が大変でしたので印象が薄かった
のですが、ここの登り返しも結構大変です。
ただし踏み跡は明瞭なので道迷いの心配はないそうです。
モチコシ沢ノ頭に
到着です。
hou*i*288さんが
昨年11月に
ビバークしたときの
焚き火跡。
http://blogs.yahoo.co.jp/tequila4392/39112097.html
(コメント欄参照)
付近には割れた
酒瓶も転がってます。
かなり古そうですね。
昭和の30~40年代
でしょうか。
今回の目的の一つ、
ここにあった「東沢乗越」
道標のカケラ探し。
すぐ見つかり、こんな形に
置いてみたそうです。
ところがその先を
降りると急降下。。
遺言棚の右岸に
行ってしまいそう。
激ヤバです。
東沢乗越の方向に
正しく置き直します。
今回見つけたカケラは
「乗越」の上半分。
前回(3/21)は
←これ
「乗越」の下半分?
を見つけています。
ところが今回は
こちらが行方不明
でした。。
この道標、AYさんの記録(2008/03/08)によると
http://www.geocities.jp/mk20030130/ay-sannko-na-13.html
(No.45の写真21)
昨年まで「東沢乗越」の「乗越」部分が残っていましたが、
枯れ木が朽ちて分解してしまったようです。
前回見つけた下半分はT氏が自分でどこかに置いたので、
再訪して復元する義務がある、と張り切っています(笑)
明瞭な踏み跡を
たどって
東沢乗越です。
レトロな看板群の横綱
「警告まつだけいさつ」
昭和30年の神奈川
国体で丹沢が登山の
競技会場となった
前後の制作でしょうか?
大関
「山火事注意」
これ、丹沢の
あちこちで
見かけますね。
関脇
「モチコシ沢大棚」
小結
「小川谷大石山」
前頭 白テープ
十両 黄テープ
年寄
朽ち木のテープ群
などと時間をつぶし
ましたが誰も来ません。
そろりと東沢径路を
降りませうか。。
計画では、東沢乗越で「マ隊」と感動の出会いの後、
アンヌ隊員と記念撮影の予定でしたが、残念ながら
2時間ほど遅刻したようです。
http://members2.jcom.home.ne.jp/minor-root/work41/work41_02.htm
隊長のと思しき足跡がありました。。
東沢乗越を下り
始めます。
(少し降りた
ところから
乗越を見上げる)
T氏はこの径路
初めてです。
Vな径路です。
このあたりに
鉱山の匂いが
湧水地です。
人為的な穴の
ようにも見え
ます。
小さい滝があります。
沢登りの対象としては
物足りませんが、
登山道としては面倒です
(捲くのが)
ミニなナメ滝も。
水着で発泡スチロールの
板に乗ってヘルメットつけて
どぼんとやれば面白いかも。
しかし捲くのはめんどくさい。。
沢づたいは
ちょい歩き
にくいですね。
大振りの岩。
関東大震災の後
この位置に不動で
せうか?
目印になってる
大岩ですね。
この滝は捲くのが
ちょい大変。。
左岸を捲きましたが
足元注意!
東沢を沢伝いに
下りて仲ノ沢との
出合です。
所要時間1時間
と10分。
ちょい遅すぎ。
出合の股尾根に
目印があります。
まともに沢を
通るのではなく、
脇道を行くのが
正解と思われま
す。
堰堤下の石に
赤ペンキで→
石積み堰堤です。
施工年の表示は
ないようです。
ワサビ田跡の近くに
比較的若い鹿の頭部が。
管理捕獲後に放置され
たものでせうか。
堰堤下~欅平で
誰か来ないかと
30分ほど待ちま
したが誰も来ませ
ん(泣)
では帰りませう。
用意ドン!
今日は28分。
20分を切るのは
難しそうです。
必死に走って
25分ぐらいが限界。
仲ノ沢林道
ちょい落石が
目立ちます。
お爺ちゃん運転、孫?同乗の白の軽トラが往復するのを
目撃しました。地元の方の協力で落石状況を定期的に
チェックしているのでせうか。
今日は青崩隧道下~836ピーク間の天然林が当たりでしたね。
鉱山跡の探索はまた後日の愉しみとしませう。
玄倉1606バスは5分前の臨時便に間に合いました。
河原遊びしてきたらしい、英語を話す金髪ママ+子供
+日本人ママ+子供の団体がいました。玄倉もなかなか
国際的ですね。
。。。とT氏は語ります。
一番バスで玄倉8時。T氏は今日も谷峨から。
玄倉で降りたのはMTB兄とT氏の2名のみ。
MTB兄は鬼ヶ岩ノ頭付近で目撃されています。
http://70314064.at.webry.info/200906/article_1.html
bycもいいですねえ。
(あおくずれずいどう)
が見えてきました。
玄倉林道はこの手前から通行止ですが、歩くぶんには
仲ノ沢林道よりも変化があって面白いそうです。
T氏はここを通過するのは2回目。
1回目はユーシンロッジのボランティア管理人さんの車に
乗せてもらったそうです。
有刺鉄線で防御されて
いましたが、乗り越える
輩が続出したか、板で
さらに強化されてました。
こうなると捲き道のほうが楽です(笑)
トラロープの斜面を下って玄倉川に降りました。
先のボランティア管理人さんの話でも、
県はトンネルを掘り直す気満々だそうですが
http://www.kanaloco.jp/localnews/entry/entryxiiijul0807347/
法人税大幅減収で2010年度末は無理でしょうね。
V派的にはこのまま10年放置でゑぢゃまいか、
とT氏は申します。
永らく「御料林」で一般の立ち入りがなく、
明治以降の開発もモノにならず、最近は
「水源の森」を口実にしているらしいが、
人口減のこの先、西丹沢の奥地はなるべく
放置でゑぢゃまいか、とT氏は勝手なことを
申します。
取り付きには
作業道がついて
います。
836ピーク(日向ノ頭)への登り径路は
女郎小屋沢の出合の尾根と
http://blogs.yahoo.co.jp/tequila4392/39031730.html
http://igaiga-50arashi.at.webry.info/200805/article_2.html
http://fjn59.at.webry.info/200901/article_5.html
http://www7a.biglobe.ne.jp/~taiju/list/20081123/kiroku20081123.html
http://www.ne.jp/asahi/ando/tanzawa/4-Hiking_2/60-Jorougoya/jorougoya.htm
今回の青崩隧道下から取り付く尾根
http://sok1947.hp.infoseek.co.jp/tanzawa/dtan/zyorou/zyorou.htm
http://d.hatena.ne.jp/dxodeko/20090104/1231069455
とがあり、どちらもよく歩かれているようです。
登ります。
Vルートながら、一般ルートの蛭ヶ岳~檜洞や
雨山峠~鍋割峠などよりはずっと登りやすい道
です。
自然林の尾根。
いい感じです。
この日は風が
心地よかった
そうです。
たまりません~
ごろごろと。
あります。
この赤テープは
丹沢写真館さま?
しばらくこれに
沿って登ります。
明るい植林地。
先の作業道は
ここの間伐の際の
ものでしょうか。
女郎小屋沢出合
から登ると、この
鍵付ゲートを通過
する必要がある
らしいです。
2重のゲートです。
鍵かかってるし。
抜け道も見当たり
ません。
では失礼して
(中略)
鹿柵です。
倒木で横倒しに
なってます。
通過した何者かの
蹄の跡もあります。
修復しないと柵の
意味がないです。
「丹沢大山自然再生プロジェクト」
http://e-tanzawa.jp/tougosaisei/jigyo_hogosakushuchu.html
を見ると、鹿柵は実験段階にあるようですが、
「点検・修理」の手を抜くと「効果の検証」が
難しくなりますねえ。
女郎小屋沢ノ頭への
尾根道は鹿柵が
邪魔です。鹿柵を
何とか越えないと
行きにくいです。
テキ~ラさんは鹿柵に惑わされて沢筋に下降↓
http://blogs.yahoo.co.jp/tequila4392/39095034.html
高い美尾根です。
巨木。
赤テープ。
836ピークから鞍部を越えて女郎小屋沢ノ頭の本尾根に
入るには、地図上では西側に少しトラバースする必要が
あります。
実際にはトラバを意識せず自然に合流できたそうです。
しかし下りで836ピークに向かう場合は道迷いしそうです。
赤テープはそのための目印のようです。
ここで本尾根をずんずん下ると女郎小屋沢にぶつかって
しまいます。
イガイガ師匠は何とかされてますが↓
http://igaiga-50arashi.at.webry.info/200707/article_4.html
一般には沢下り・沢沿いの下りは避けるが吉です。
本尾根を登ります。
ここ、巨木の宝庫の
一つではないでしょうか?
続きます。
ピークに近づくと
平坦な自然林です。
古い落とし物があり
ます。
これは珍しい。
スライドのホルダー
ですか。
赤テープ。
お茶の缶に世代交代してます。
赤マル印ですが、もう一工夫
ほしいところです。
尊仏山荘の水場を下ったあたりに昔のゴミが散在してます
から、あのあたりで桃の缶でも拾って来ませうか。
落ちてました。
かけ直し。
目指します。
隣の無名ピークを
越えます。
越えて
越えて
越えて
ドライバー有用。
前回、敷地山から来たときには
・「白ザレのピーク」・「大タギリ」間、
・「大タル丸」・「女郎小屋沢ノ頭」間
のキレットが深く、通過が大変でしたので印象が薄かった
のですが、ここの登り返しも結構大変です。
ただし踏み跡は明瞭なので道迷いの心配はないそうです。
到着です。
hou*i*288さんが
昨年11月に
ビバークしたときの
焚き火跡。
http://blogs.yahoo.co.jp/tequila4392/39112097.html
(コメント欄参照)
酒瓶も転がってます。
かなり古そうですね。
昭和の30~40年代
でしょうか。
ここにあった「東沢乗越」
道標のカケラ探し。
すぐ見つかり、こんな形に
置いてみたそうです。
降りると急降下。。
遺言棚の右岸に
行ってしまいそう。
激ヤバです。
正しく置き直します。
「乗越」の上半分。
←これ
「乗越」の下半分?
を見つけています。
ところが今回は
こちらが行方不明
でした。。
この道標、AYさんの記録(2008/03/08)によると
http://www.geocities.jp/mk20030130/ay-sannko-na-13.html
(No.45の写真21)
昨年まで「東沢乗越」の「乗越」部分が残っていましたが、
枯れ木が朽ちて分解してしまったようです。
前回見つけた下半分はT氏が自分でどこかに置いたので、
再訪して復元する義務がある、と張り切っています(笑)
たどって
「警告まつだけいさつ」
昭和30年の神奈川
国体で丹沢が登山の
競技会場となった
前後の制作でしょうか?
「山火事注意」
これ、丹沢の
あちこちで
見かけますね。
「モチコシ沢大棚」
「小川谷大石山」
朽ち木のテープ群
ましたが誰も来ません。
そろりと東沢径路を
降りませうか。。
計画では、東沢乗越で「マ隊」と感動の出会いの後、
アンヌ隊員と記念撮影の予定でしたが、残念ながら
2時間ほど遅刻したようです。
http://members2.jcom.home.ne.jp/minor-root/work41/work41_02.htm
隊長のと思しき足跡がありました。。
始めます。
(少し降りた
ところから
乗越を見上げる)
初めてです。
鉱山の匂いが
人為的な穴の
ようにも見え
ます。
沢登りの対象としては
物足りませんが、
登山道としては面倒です
(捲くのが)
水着で発泡スチロールの
板に乗ってヘルメットつけて
どぼんとやれば面白いかも。
しかし捲くのはめんどくさい。。
ちょい歩き
にくいですね。
関東大震災の後
この位置に不動で
せうか?
大岩ですね。
ちょい大変。。
足元注意!
下りて仲ノ沢との
出合です。
所要時間1時間
と10分。
ちょい遅すぎ。
目印があります。
まともに沢を
通るのではなく、
脇道を行くのが
正解と思われま
す。
赤ペンキで→
施工年の表示は
ないようです。
比較的若い鹿の頭部が。
管理捕獲後に放置され
たものでせうか。
誰か来ないかと
30分ほど待ちま
したが誰も来ませ
ん(泣)
では帰りませう。
用意ドン!
20分を切るのは
難しそうです。
必死に走って
25分ぐらいが限界。
ちょい落石が
目立ちます。
お爺ちゃん運転、孫?同乗の白の軽トラが往復するのを
目撃しました。地元の方の協力で落石状況を定期的に
チェックしているのでせうか。
今日は青崩隧道下~836ピーク間の天然林が当たりでしたね。
鉱山跡の探索はまた後日の愉しみとしませう。
玄倉1606バスは5分前の臨時便に間に合いました。
河原遊びしてきたらしい、英語を話す金髪ママ+子供
+日本人ママ+子供の団体がいました。玄倉もなかなか
国際的ですね。
。。。とT氏は語ります。
PR
この記事にコメントする
カレンダー
03 | 2025/04 | 05 |
S | M | T | W | T | F | S |
---|---|---|---|---|---|---|
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | ||
6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 |
13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 |
20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 |
27 | 28 | 29 | 30 |
最新CM
[09/02 TI-AEK25]
[09/02 M氏]
[07/25 TI-AEK25]
[07/25 EA]
[07/03 TI-AEK25]
[07/03 shiro]
[03/30 EA]
[03/30 TI-AEK25]
[03/30 EA]
[06/20 TI-AEK26]
最新記事
(03/14)
(09/10)
(09/09)
(09/01)
(08/19)
(08/17)
(08/06)
(08/03)
(07/21)
(07/15)
最新TB
ブログ内検索