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いやマイッタ全然荒れてない、とT氏(仮名)は驚きと
少し薄くなった頭頂部を隠せません。
ご苦労にもトレラン後のコースを再び歩いたらしいです。
核心(問題)の部分。
推定コースを赤太線で示す。
(薄ピンクは実際の軌跡)
踏み跡を探してみたらば、先週のルートは尾根への取り付き
部分が間違ってたっぽく、今日はちゃんと追跡できたそうです。
植林帯では以前からあった仕事道がルートに選ばれており、
これが程良く踏み固められて、荒れたというよりも仕事道が
再生されたというべきだそうです。懸念された自然林でも、
もともとの踏み跡が濃くなった程度で、ゴミの残地も破壊もなく、
参加者のモラルの高さが伺えた、これがダメならV派の侵入も
ダメじゃまいかとT氏は申します。
姫次(東)から稜線の一般登山道に合流後も、特に荒れた
雰囲気ではなかったそうです。
というわけで、T氏的にはトレラン開催に反対する理由が
なくなっちゃったそうです(笑)
帰路は宮ヶ瀬には戻らず青根に降り、道すがら石積みを
求めたところ上々のものを目撃し、住民の方々のモラルの
高さが伺えた、以上を総じるに、裏丹沢を含めてもやはり
丹沢はよいと今日も結論せざるを得ない、と少し薄くなった
頭頂部を叩きながら申します。
少し薄くなった頭頂部を隠せません。
ご苦労にもトレラン後のコースを再び歩いたらしいです。
推定コースを赤太線で示す。
(薄ピンクは実際の軌跡)
踏み跡を探してみたらば、先週のルートは尾根への取り付き
部分が間違ってたっぽく、今日はちゃんと追跡できたそうです。
植林帯では以前からあった仕事道がルートに選ばれており、
これが程良く踏み固められて、荒れたというよりも仕事道が
再生されたというべきだそうです。懸念された自然林でも、
もともとの踏み跡が濃くなった程度で、ゴミの残地も破壊もなく、
参加者のモラルの高さが伺えた、これがダメならV派の侵入も
ダメじゃまいかとT氏は申します。
姫次(東)から稜線の一般登山道に合流後も、特に荒れた
雰囲気ではなかったそうです。
というわけで、T氏的にはトレラン開催に反対する理由が
なくなっちゃったそうです(笑)
帰路は宮ヶ瀬には戻らず青根に降り、道すがら石積みを
求めたところ上々のものを目撃し、住民の方々のモラルの
高さが伺えた、以上を総じるに、裏丹沢を含めてもやはり
丹沢はよいと今日も結論せざるを得ない、と少し薄くなった
頭頂部を叩きながら申します。
********************************
例によって宮ヶ瀬着0740頃です。
シーズン到来でしょうか。
普段は開いてない駐車場
有料だったんですか。
値段貼り替えられてます。
あと10分ウロウロしてればイ師匠にお目にかかれたっぽいです:
http://igaiga-50arashi.at.webry.info/200911/article_7.html
金沢(鐘沢)にも魅かれたが、
初志貫徹すべく早戸川林道を
ひたすら歩きます。
マス釣りセンター、今日も
朝から繁盛です。
先週は気づかなかった
この看板。
キノコ狩りはOK?
先月建てたばかりの
ようです。
ゲート前に停める
ツワモノが。
先週もあったこれ、
トレランではなくて
林道関係者の
マークらしいです。
これも先週は気づき
ませんでした。
小石なら止まりますが、
ちょっとした崩壊が
あるとひとたまりもない。
写真がしょぼくて
恐縮ですが、ここの
法面工事を先にやる
らしいです。
一応、金網を張って法面を保護してあったところですが、既に
ななめってる木があり、地盤はじわじわ下降してるっぽいです。
上部を拡大して
見ると、こんな
感じ。って何だか
わかりませんね。。
ニコンのデジイチが
欲しいです(はあと)
普段から落石が多そうだ、ということは伺えます。
んで、これが崩壊箇所
ですが。
表層に近い岩石は、表面に
出てなくても風化が進んで
崩れやすいものらしいです。
法面の岩盤はこんな感じで
ボロボロ崩れるのが宿命の
ようです。
本間橋の400mほど手前に
建設省/県土木部系の
領土主張掲示板があります。
表記された本流の堰堤は
この時点で10を数えます。
砂防地指定は震災直後とありますが、
この掲示がいつのものかの表記が
ありません。
この掲示の担当者は掲示の時点で
領土と堰堤築設作業を主張することに
精一杯で、掲示が存続した先のことを
考える頭はなかったっぽいです。
魚止め森の家の少し先に
津久井郡森林組合の車が
2台止まっており、
山中でチェーンソー?の
音がしていました。
先週はなかった掲示があり
シカ柵と山腹工を
やるようです。
なるほど、こういう
形の補助金も
あるのか、と。
魚止橋のデポ自転車
今週もありました。
持ち主は今週もヤマ
入ってる?ちょい心配。
マシラさんの記録にある
「近道」は、これを渡って
左手かな?
行けそうです
ついでに堰堤観察
昭和44・45年度
通常砂防工事
魚止堰堤
昭和45年7月完成
神奈川県土木部
先の掲示はこの頃か?
砂利道の林道に
合流すると、
崩れかけた
石積みがあります。
早戸川林道は昭和16~19年に開設されたようで、この石積みは
当時のものっぽいです。昭和26~34年に第二期工事があり、
現存の魚止橋(昭和33年)はこのときのものと思われます。
青根に通す計画があったとあるのには驚きです(「津久井の林道」)。
神ノ川林道にでもつなげるつもりだったのでしょうか?
舗装は昭和50年代以降と思われます。宮ヶ瀬湖近辺は昭和57年~
平成8年に付替られています(「宮ヶ瀬ダム関連林業事業の概要」)。
本日のネタ本:
「林道の概要」(昭和43年)
神奈川県農政部林務課編
[かながわ資料室書庫]
「津久井の林道」(昭和51年)
神奈川県津久井農林事務所編
[かながわ資料室書庫]
「宮ヶ瀬ダム関連林道事業の概要」(平成4年)
宮ヶ瀬ダム関連林道建設事務所編
[県立川崎図書館書庫]
林道終点にゴミの山が!
先週より増えてます。
トレラン後の掃除の収穫と
思われますが、中味は
古い瓶などで、トレランで
新規に発生したものでは
なさそうです。
林道終点の橋の先を
少し行ってみますが
行き止まりでした。
堰堤工事の作業道
だったっぽいです。
この銘板にはウカウカ
たどり着けませんでした。
いずれまた。
戻って、橋を渡ったところ
から尾根に取り付くと、
最近の切り株があり
マーキングもあり
踏み跡も明瞭です。
ここがルートの
一つだったっぽい
です。
しかし造林小屋手前の
鹿柵をくぐってすぐの
尾根取り付きは荒れて
ません。ここはルート
ではなく、
少し降りて
ここから取り付いた
ようです。
しかしかなり遠回り。
濃い踏み跡をたどると
ここに戻ります。
尾根の取り付きには
混雑の程度に応じて
複数のコースが自然発生
したものと憶測されます。
トレランの跡を追って
尾根を登りませう。
なんと、仕事道ですた。
鹿柵があり、その向こうに
2連の堰堤が見えたので
寄り道してみます。
残念、銘板がありません。
コンクリ製ですが、
天端は天然石張り。
戦後の林務課直轄時代の
もの、昭和40年以前の築
と思われる、とT氏は憶測
致します。
コースに戻ります。
炭焼き窯跡があります。
立派な仕事道です。
歩きにくい先週の
ルートとは大違いです。
残置ワイヤー危険。
陥没部分も補修された
跡があります。
しかし林業は諦めて
久しいっぽいです。
仕事道の交差する
箇所ではランナーが
迷った形跡もあります。
いや迷ったはずだと、
実際迷ったT氏は
申します。
平坦な仕事道を素直に
走るか、あえて直登を
試みるかは、ランナーの
選択に任されていたよう
です。
尾根筋の鹿柵に合流。
本日は完熟パーティを
林道終点あたりで
お見かけしましたが、
ここでバッタリ。
ちょい話を伺うと、
正当派完熟登山会
的には、造林小屋の
前を通って少し先の
尾根先端から
取り付くのが正しい
っぽいです(推定)。
榛の木丸~姫次経由で今夜は蛭にお泊り、と。
楽しそうな集団デートのご様子でした。
ホンの少しだけだがうらやましかった、とT氏は述懐します。
とくに荒れては
いないようです。
こういう荒廃が
目に付きます。
「オラが山」なら
こんなことは
しないはず。
アフガンの内戦でも
実際に動いているのは
傭兵だったりするらしい
ですが、山仕事も
「外人部隊」
(外国人の意ではなく)
なのでせうか?
先週も目に付いたこれ、
残置されてます。
ビニール袋を切った
ようなヒモであるのが
特徴です。
蛍光マーカーも
残っています。
道は荒れてません。
ロープの残置は
ありますが、
これはOKかと。
戸渡りは踏み固め
られてます。
踏み外しかかった
人がいるようです。
落ち葉のプロムナードも
大丈夫。
ビニール袋を切った
ヒモのみ目障り。
先週見た人為(?)の「谷」。
横から見てもやっぱり
何だかわかりません。
そろそろ稜線です。
姫次っぽくなってくると
ここの踏み跡は
さすがに濃くなります。
登山道は荒れたという
よりも、踏み固められて
整備された、という感じ。
トレランルートの追跡は
ここで終了しますた。
問題をしいて挙げるなら、
・蛍光マーカー
・ビニールひもマーカー
の残置ぐらいでしょうか。
ペンキマークを禁止し、テープ等は事後すみやかに
完全撤去することが望ましい、と何の権利も権限もない
一介の無断侵入者であるT氏は申します。
ここから青根方面に
下ります。一部は
急坂でした。
マ隊の発見したモノレールと
新設の鹿柵を再発見しますた。
松の植林帯を抜けて
里の檜の植林地は
さすがに手入れが
良好です。
昨年、ここらを
歩いた経験によれば、
バス停まで迷わず
たどり着けるか、が
ここからの大問題(笑)
ところで津久井警察署さん、
登山カードの補充をおながい
します。
石積が見えますが、
ここから戻るバスは
16時過ぎの1本しか
ないのでウカウカ
見物できません。
まずはバス停ルートを
確保しないと。
林道の石積みは
見事で、担当者の
心意気が伺える、
とT氏は申します。
驚いたのがこれ。
沢の水の一部を
引いて
側溝に流しています。
林道に水切りを造っても、
すぐ詰まって使い物に
ならなくなるようですが、
これなら大丈夫。
美しい智慧と申せましょう。
コンクリ製のも
ちょい配慮が
感ぜられます
昭和59年度 ソノ沢
復旧治山事業
コンクリート床固工
(有)佐藤組
神奈川県林務課
津久井も公共工事の町ですね:
http://www.tsukui.shin-ken.or.jp/meibo.html
30分も早くバス停に
着きました。しかし
東野に下りるはず
だったので、バス停
一つ外してます(笑)
周囲をウロウロ
してみます。
立派な橋が
建ってますねえ。
道にも立派な石積が。
丁寧に積み増した跡が
残ってます。
月夜野行きのバスが
来たので乗ってみますた。
両国屋さん開いてましたが
残念、寄ってく時間が
ありません。
折り返し三ヶ木に向かい
ます。
というわけで1本しかないバスにはめでたく乗ったが、
この経路、休日の夕刻は渋滞が著しく、かなり遅れます。
月夜野1620、三ヶ木1700で橋本着18時だったそうです。
道志方面の日帰り堰堤観察には困難が予想されます。
しかしながら、垣間見た石積には見事なものがあった、
今後は「やまなみ温泉」経由のルートも開拓して鋭意
観察に努力したい、丹沢は実によいとT氏は申します。
シーズン到来でしょうか。
値段貼り替えられてます。
あと10分ウロウロしてればイ師匠にお目にかかれたっぽいです:
http://igaiga-50arashi.at.webry.info/200911/article_7.html
初志貫徹すべく早戸川林道を
ひたすら歩きます。
マス釣りセンター、今日も
朝から繁盛です。
この看板。
キノコ狩りはOK?
ようです。
ツワモノが。
トレランではなくて
林道関係者の
マークらしいです。
ませんでした。
小石なら止まりますが、
ちょっとした崩壊が
あるとひとたまりもない。
恐縮ですが、ここの
法面工事を先にやる
らしいです。
一応、金網を張って法面を保護してあったところですが、既に
ななめってる木があり、地盤はじわじわ下降してるっぽいです。
見ると、こんな
感じ。って何だか
わかりませんね。。
ニコンのデジイチが
欲しいです(はあと)
普段から落石が多そうだ、ということは伺えます。
ですが。
出てなくても風化が進んで
崩れやすいものらしいです。
法面の岩盤はこんな感じで
ボロボロ崩れるのが宿命の
ようです。
建設省/県土木部系の
領土主張掲示板があります。
表記された本流の堰堤は
この時点で10を数えます。
この掲示がいつのものかの表記が
ありません。
この掲示の担当者は掲示の時点で
領土と堰堤築設作業を主張することに
精一杯で、掲示が存続した先のことを
考える頭はなかったっぽいです。
津久井郡森林組合の車が
2台止まっており、
山中でチェーンソー?の
音がしていました。
やるようです。
なるほど、こういう
形の補助金も
あるのか、と。
今週もありました。
持ち主は今週もヤマ
入ってる?ちょい心配。
「近道」は、これを渡って
左手かな?
通常砂防工事
魚止堰堤
昭和45年7月完成
神奈川県土木部
先の掲示はこの頃か?
合流すると、
崩れかけた
石積みがあります。
早戸川林道は昭和16~19年に開設されたようで、この石積みは
当時のものっぽいです。昭和26~34年に第二期工事があり、
現存の魚止橋(昭和33年)はこのときのものと思われます。
青根に通す計画があったとあるのには驚きです(「津久井の林道」)。
神ノ川林道にでもつなげるつもりだったのでしょうか?
舗装は昭和50年代以降と思われます。宮ヶ瀬湖近辺は昭和57年~
平成8年に付替られています(「宮ヶ瀬ダム関連林業事業の概要」)。
本日のネタ本:
神奈川県農政部林務課編
[かながわ資料室書庫]
「津久井の林道」(昭和51年)
神奈川県津久井農林事務所編
[かながわ資料室書庫]
「宮ヶ瀬ダム関連林道事業の概要」(平成4年)
宮ヶ瀬ダム関連林道建設事務所編
[県立川崎図書館書庫]
先週より増えてます。
トレラン後の掃除の収穫と
思われますが、中味は
古い瓶などで、トレランで
新規に発生したものでは
なさそうです。
少し行ってみますが
行き止まりでした。
だったっぽいです。
この銘板にはウカウカ
たどり着けませんでした。
いずれまた。
から尾根に取り付くと、
最近の切り株があり
ここがルートの
一つだったっぽい
です。
鹿柵をくぐってすぐの
尾根取り付きは荒れて
ません。ここはルート
ではなく、
ようです。
しかしかなり遠回り。
ここに戻ります。
尾根の取り付きには
混雑の程度に応じて
複数のコースが自然発生
したものと憶測されます。
尾根を登りませう。
2連の堰堤が見えたので
寄り道してみます。
コンクリ製ですが、
戦後の林務課直轄時代の
もの、昭和40年以前の築
と思われる、とT氏は憶測
致します。
炭焼き窯跡があります。
歩きにくい先週の
ルートとは大違いです。
跡があります。
久しいっぽいです。
箇所ではランナーが
迷った形跡もあります。
いや迷ったはずだと、
実際迷ったT氏は
申します。
走るか、あえて直登を
試みるかは、ランナーの
選択に任されていたよう
です。
本日は完熟パーティを
林道終点あたりで
お見かけしましたが、
ここでバッタリ。
正当派完熟登山会
的には、造林小屋の
前を通って少し先の
尾根先端から
取り付くのが正しい
っぽいです(推定)。
榛の木丸~姫次経由で今夜は蛭にお泊り、と。
楽しそうな集団デートのご様子でした。
ホンの少しだけだがうらやましかった、とT氏は述懐します。
いないようです。
目に付きます。
「オラが山」なら
こんなことは
しないはず。
実際に動いているのは
傭兵だったりするらしい
ですが、山仕事も
「外人部隊」
(外国人の意ではなく)
なのでせうか?
残置されてます。
ビニール袋を切った
ようなヒモであるのが
特徴です。
残っています。
ありますが、
これはOKかと。
られてます。
踏み外しかかった
人がいるようです。
大丈夫。
ヒモのみ目障り。
横から見てもやっぱり
何だかわかりません。
さすがに濃くなります。
よりも、踏み固められて
整備された、という感じ。
ここで終了しますた。
問題をしいて挙げるなら、
・蛍光マーカー
・ビニールひもマーカー
の残置ぐらいでしょうか。
ペンキマークを禁止し、テープ等は事後すみやかに
完全撤去することが望ましい、と何の権利も権限もない
一介の無断侵入者であるT氏は申します。
下ります。一部は
急坂でした。
新設の鹿柵を再発見しますた。
さすがに手入れが
良好です。
歩いた経験によれば、
バス停まで迷わず
たどり着けるか、が
ここからの大問題(笑)
登山カードの補充をおながい
します。
ここから戻るバスは
16時過ぎの1本しか
ないのでウカウカ
見物できません。
まずはバス停ルートを
確保しないと。
見事で、担当者の
心意気が伺える、
とT氏は申します。
沢の水の一部を
引いて
林道に水切りを造っても、
すぐ詰まって使い物に
ならなくなるようですが、
これなら大丈夫。
美しい智慧と申せましょう。
ちょい配慮が
感ぜられます
復旧治山事業
コンクリート床固工
(有)佐藤組
神奈川県林務課
津久井も公共工事の町ですね:
http://www.tsukui.shin-ken.or.jp/meibo.html
着きました。しかし
東野に下りるはず
だったので、バス停
一つ外してます(笑)
してみます。
立派な橋が
建ってますねえ。
丁寧に積み増した跡が
残ってます。
来たので乗ってみますた。
両国屋さん開いてましたが
残念、寄ってく時間が
ありません。
折り返し三ヶ木に向かい
ます。
というわけで1本しかないバスにはめでたく乗ったが、
この経路、休日の夕刻は渋滞が著しく、かなり遅れます。
月夜野1620、三ヶ木1700で橋本着18時だったそうです。
道志方面の日帰り堰堤観察には困難が予想されます。
しかしながら、垣間見た石積には見事なものがあった、
今後は「やまなみ温泉」経由のルートも開拓して鋭意
観察に努力したい、丹沢は実によいとT氏は申します。
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この記事にコメントする
お見事です
キリヤマです。いつも楽しく読ませていただいてます。
大会の前後をくらべて観察する今回の企画。すばらしいです。
マ隊は最近ネタ不足でして、新しい企画を模索中。
そんなとき、この企画。うーん、お見事です。
そして、些細な点も見逃さないT氏の観察眼。
まさに“タカの目を持つ男”です。
Webで東丹沢トレイルレースをググってみましたが、
大会の模様をアップしている人は、あまりヒットしませんでした。
当日の現場は、かなりの人が走ったはずなのですが、
T氏報告では、Afterも「全然荒れてない」とのこと。
意外です。大変参考になりました。
これからも“タカの目”をもって、活動してください。
大会の前後をくらべて観察する今回の企画。すばらしいです。
マ隊は最近ネタ不足でして、新しい企画を模索中。
そんなとき、この企画。うーん、お見事です。
そして、些細な点も見逃さないT氏の観察眼。
まさに“タカの目を持つ男”です。
Webで東丹沢トレイルレースをググってみましたが、
大会の模様をアップしている人は、あまりヒットしませんでした。
当日の現場は、かなりの人が走ったはずなのですが、
T氏報告では、Afterも「全然荒れてない」とのこと。
意外です。大変参考になりました。
これからも“タカの目”をもって、活動してください。
ご来訪ありがとうございます
隊長、こちらこそいつも楽しく拝見しております。
何かあったら丹沢ホームにチクってやろうと(笑)
企んでましたがアテが外れますた~
そういえばヤマで行き交うトレラン人、皆さん
紳士(淑女にはお目にかかれずにおりますが)。
参加者のブログを見ても、ヤマを愛しむのは
V派と同じで、一般登山者に気遣ってる方も
多いようです。
ところで先日のニカニカ集会、キリヤマ隊長
+アンヌさんのお姿が見えず寂しかったですよ~
何かあったら丹沢ホームにチクってやろうと(笑)
企んでましたがアテが外れますた~
そういえばヤマで行き交うトレラン人、皆さん
紳士(淑女にはお目にかかれずにおりますが)。
参加者のブログを見ても、ヤマを愛しむのは
V派と同じで、一般登山者に気遣ってる方も
多いようです。
ところで先日のニカニカ集会、キリヤマ隊長
+アンヌさんのお姿が見えず寂しかったですよ~
見廻りお疲れ様です
確かに、山で出会うトレランの人達は、皆マナーが良いように思います。バカ尾根や表尾根を歩いている一部の人達よりも。
それにしても、TIさんの行動力とスタミナにはビックリします。この日だって20km超は歩いているでしょう? before見廻りの時は30kmを越えているんじゃないですか? しかも、月夜野まで行っちゃうなんて・・・
最近は、TIさんの影響で堰堤にも目が行くようになっちゃいました。先日も書策新道で石積みの壊れた堰堤を見つけて、一人で嬉々としてみました。「おっ!これはセメントで固めていないぞ」なんて。
それにしても、TIさんの行動力とスタミナにはビックリします。この日だって20km超は歩いているでしょう? before見廻りの時は30kmを越えているんじゃないですか? しかも、月夜野まで行っちゃうなんて・・・
最近は、TIさんの影響で堰堤にも目が行くようになっちゃいました。先日も書策新道で石積みの壊れた堰堤を見つけて、一人で嬉々としてみました。「おっ!これはセメントで固めていないぞ」なんて。
先日はありがとうございました
shiroさん、こんにちは~
お○カな歩きっぱなしです~(笑)
大半は林道ですし、トレラン人はこれ走ったわけですし、
小生まともに運動してるのは丹沢の日のみだったりします~
ひたすらメタボ解消です!
オバケ沢の堰堤、ちょっと調べました~近々upしたいと
思ってますが、「御料林」時代の可能性がありそうです。
震災後、崩壊で荒廃っぷりがひどくて手に負えないので
復旧作業をしないまま県に下賜されたと思い込んでた
のですが、帝室林野局が専門の技手2名を直接雇用した
記録がありました~それ以上は今のところわかりません(泣)。。
書策新道の堰堤情報ありがとうございます(拝見してました)。
あそこは一度行こうとしたら迷って花立に出ました(笑)
またどうぞよろしくお願い致します~
お○カな歩きっぱなしです~(笑)
大半は林道ですし、トレラン人はこれ走ったわけですし、
小生まともに運動してるのは丹沢の日のみだったりします~
ひたすらメタボ解消です!
オバケ沢の堰堤、ちょっと調べました~近々upしたいと
思ってますが、「御料林」時代の可能性がありそうです。
震災後、崩壊で荒廃っぷりがひどくて手に負えないので
復旧作業をしないまま県に下賜されたと思い込んでた
のですが、帝室林野局が専門の技手2名を直接雇用した
記録がありました~それ以上は今のところわかりません(泣)。。
書策新道の堰堤情報ありがとうございます(拝見してました)。
あそこは一度行こうとしたら迷って花立に出ました(笑)
またどうぞよろしくお願い致します~
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