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----- 新春ニカニカ臨時集会におけるT氏(仮名)の小話 -----
M-Kご老公さま、20万アクセスおめでとうございます。
「俺の山紀行」は 小生も 一年半ほど前から 朝晩2回は拝見して
ますので1000回くらいは小生の分かと存じますが、貢献度に
しますと1/200、たった0.5%です。
ですのに本日は司会のミックスナッツさんとシチミさんの推挙を
頂きまして、歴戦の山猛者の先輩方多数さまご列席の前で、
隙間を埋める小話をやれ、という恐ろしい突然のご指名を頂戴
しまして、また黒忍者イガイガ師匠からは、これ以上黙ってると
捜索隊を出すぞ、という何とも有難いお言葉まで頂戴しまして、
平に恐縮しております。
若輩者が僭越ではございますが、ご指名でございますので、
どうかお暇つぶしのお読み流しをお願いしまして、諸先輩の
皆さまからは今後ともご指導ご鞭撻を賜りたく、重ねてお願い
申し上げる次第です。
M-Kご老公さま、20万アクセスおめでとうございます。
「俺の山紀行」は 小生も 一年半ほど前から 朝晩2回は拝見して
ますので1000回くらいは小生の分かと存じますが、貢献度に
しますと1/200、たった0.5%です。
ですのに本日は司会のミックスナッツさんとシチミさんの推挙を
頂きまして、歴戦の山猛者の先輩方多数さまご列席の前で、
隙間を埋める小話をやれ、という恐ろしい突然のご指名を頂戴
しまして、また黒忍者イガイガ師匠からは、これ以上黙ってると
捜索隊を出すぞ、という何とも有難いお言葉まで頂戴しまして、
平に恐縮しております。
若輩者が僭越ではございますが、ご指名でございますので、
どうかお暇つぶしのお読み流しをお願いしまして、諸先輩の
皆さまからは今後ともご指導ご鞭撻を賜りたく、重ねてお願い
申し上げる次第です。
********************************
という楽屋オチの枕に続くT氏(仮名)の小話が風人社さんの
KAZESAYAGE<山岳編>第7号に掲載されますた<(_ _)>
http://www.fujinsha.co.jp/kazesayage/kazemoku.html
読んでね(はぁと)とT氏は申します。
というわけで、埋め草記事にしても嘘を書いちゃイカンと、
里は雨、山はみぞれの降るくそ寒い日に
ブリヂ・スットン
(ブランド物)の
長靴履いて
拾ったビニ傘さして
現地に出向いて確認
してきたそうです。
グレードは低く、とても
一人前とはいえないが、
お○カには違いありません。
この鹿柵門は来るたびに厳重になってる気がすると申します。
当日の経路
申し遅れましたが
煤ヶ谷から登山道です
ついでに
突き当たりの
堰堤観察
さすがに銘板まで
登る元気はありません。
つか傘さしながらは無理
これで勘弁して下さい、と申します。
平成16、17年度
通常砂防工事
神奈川県県土整備部
(株)朝倉建設
この沢の流量にしては大がかりな谷止めだが、
直下に人家があり、しかもそこのお父さんは
生粋の神奈川弁を話す。今日もネイティブの
アクセントで「昨日ヨ、蛭出た、ソレそこ」
「(つくった野菜を)鹿に食われてヨ」等の貴重な
情報を頂いたばかりであり、これを無駄の一言で
事業仕分けするのはいささか拙速に過ぎまいか、
と申します。
日曜日にもかかわらず
誰にも会わなんだ、
不思議なこともあるもんだ、
と申します
やはりタマには山道を
歩かんと。そうさな、
日曜日のほかはせめて
月水金と火木土ぐらいは
ゑぢゃまいか、と申します
お社の軒先を
お借りして一休み
テルモスのお湯は電車とバスに揺られえっちらおっちら
登ってるうちに結構冷えるので、
「バーナーと105円の鍋で沸かし直す大作戦」
を起案稟議しこれを初めて展開せむとしたが、マンドクサ。
つか手がかじかんでコーヒーを入れることすら億劫だった
と申します。
よって白湯で我慢したと申します。
この先を少し行きますと
Y分岐です
まずは石積堰堤
めざして
後八丁尾根に合流
左手に見えますのが
後八丁の貴公子(仮)
と呼ばれる石積です
ちょい近影。
後方に山腹土留を
従えます
沢に下りて
下流から挨拶
半年ぶり3回目です
http://harashiro.blog.shinobi.jp/Entry/13/
今日はヤフオクで
3000円でゲットした
FinePix6800Zを
担いできますた。
青緑色の写りは
やっぱ実物と全然
違う、よーし次回は
FM2とベルビアだと
申します。
【ご参考】
FinePix 6800Z のクチコミ掲示板
http://bbs.kakaku.com/bbs/00500810098/
普段は涸沢ですが
今日は水流あり
後方の山腹土留も
粗けずりながら
忍耐強そうっぽく、
頼もしいやつだと
申します
あいにく今日はみぞれ交じりの天気ですが
せっかくだからと上流部へ
爪をひょいと引っかけると
ポロリと取れるカサブタの
ごとき石積が左岸にあり
別称
「ブーメランパンツ」(仮)
喰い込みの様子から、空積(セメント不使用)のフリをしつつ実は
練積(セメント使用)ぢやまいか?という疑念が湧いたそうです。
ちょい登って確認を試みたが、付近は東丹沢にあるまじき白系の
ザレ地。いずれ朝遅隊が通過して報告してくれるはず、
ここは無理せず果報を寝て待つが吉、と申します。
しかし大先輩の朝遅隊に
カサブタないしブーメランの
調査を依頼するからには、
少し易しめの本流を自ら
試み報告しておくのが
礼儀だと申します。
傾斜は緩いが落ち葉が
ズブズブで、禿げ上がる
ほど長靴でよかったと
思った、と申します。
両岸はこんな感じの
ところもあります
あっさり源頭です
卵か?粘菌か?
いずれにせよ口にするのはためらわれたと申します。
マヨ持ってなかったし、と申します。
【ご参考】
●テキ~ラさんの「女郎小屋ノ頭④」(マヨ)
http://blogs.yahoo.co.jp/tequila4392/39112097.html
#読み返して味わい深いものがあります
#ん?最後の写真の車、最近どこかで見たような(笑)
●【全米が泣いた】米国amazon部門別売上げNo.1 キューピーばかウケ
「スゲーこれつけると何でも美味くなる」
http://www.j-cast.com/2010/04/25065024.html
礼は尽くした、あとは寝て待つだけだと申します(はぁと)
登山道に合流
八丁経路で帰りませう
AY師の痕跡か!?
(中央の朽ち木に
光る橙色テープ)
極めて勇気づけ
られたと申します
ところが八丁経路を下りかかると、傾斜が厳しいところで
ズルズル滑りまくり。みぞれは降り続き、左手にはビニ傘。
無傷で下りたとしても、泥まみれになるのは免れない。
年度末仕事をかかえるT氏はとっさに「八丁経路には
石積堰堤はないはず」という口実を思いつき、むしろ
登山道を精査すべしと引き返したそうです。
しかしT氏は貧乏性。
Y分岐まで戻ると、そうだ、行こう、P700に、と。
再び後八丁の尾根を
走り下ります
新たなAYマークを見出し、
心強かった、極めて勇気
づけられた、先の機転は
間違いなかったと力説
します
何となく踏み跡はありますが
思いの外、難路だったと
当時を述懐します
苦労してP700に到達した、
長年の懸案事項が解決した、
満足した、丹沢はよい、
と日記には書いたそうです。
すると次なる課題は、後八丁~八丁尾根をつなぐこと、となるのは
人情であり道理であり大自然の摂理だと申します。
そこでAY師の「Y分岐」の謎の御行路ですよ、と申します:
http://www.geocities.jp/mk20030130/ay-sannko-na-13.html
(No.46「宮ヶ瀬尾根ー鍋嵐ー八丁径路」写真20)
問.
AY師の御記録によれば、P700から八丁尾根に向かうのに、
最短距離の後八丁尾根を通らず、
わざわざY分岐まで遠回りして
通過されている。
師が直進されなかった理由を
考究し、論ぜよ。
答.
行けばわかるさ。
というわけで行ってみたところ、
なかなか、
これは確かに、
と申します
エイヤットナ
薄いところをかき分けて
登山道に到達です
(来し方を振り返る)
MK登山学校3日目<ヤブ入門>の経験がさっそくここで活きた
http://harashiro.blog.shinobi.jp/Entry/25/
前回の経験がそのまま次回に直結し本質的に役立つとは、これは
運命だ、まさに丹沢はよいといわざるを得ない、と申します。
12時過ぎにバス停に下りたがバス待ち1時間。
仕方がないので村役場前まで歩き、トイレで着換え、
池で長靴を洗い、土産屋で月桂樹の葉を購入し、
バス停で煙草を吹かして時間を潰したそうです。
図書室に侵入して「清川の伝承」をコピーすることを
不覚にも失念したが、いやいや今日も楽しめた、
省みれば今日の周回コースはザレありヤセ尾根あり
トラバあり少々のヤブこぎあり、「東丹沢堰堤観察入門」
コースに相応しい。本年初の東丹沢はやはりよい、
結論として今年も丹沢はよいことが期待されるこりゃまた
新年早々縁起がいいぜと申します。
あけましておめでとうございます本年もどうぞよろしく
お願い申し上げます<(_ _)>
という楽屋オチの枕に続くT氏(仮名)の小話が風人社さんの
KAZESAYAGE<山岳編>第7号に掲載されますた<(_ _)>
http://www.fujinsha.co.jp/kazesayage/kazemoku.html
読んでね(はぁと)とT氏は申します。
というわけで、埋め草記事にしても嘘を書いちゃイカンと、
里は雨、山はみぞれの降るくそ寒い日に
(ブランド物)の
長靴履いて
現地に出向いて確認
してきたそうです。
グレードは低く、とても
一人前とはいえないが、
お○カには違いありません。
この鹿柵門は来るたびに厳重になってる気がすると申します。
申し遅れましたが
煤ヶ谷から登山道です
突き当たりの
堰堤観察
登る元気はありません。
つか傘さしながらは無理
これで勘弁して下さい、と申します。
通常砂防工事
神奈川県県土整備部
(株)朝倉建設
この沢の流量にしては大がかりな谷止めだが、
直下に人家があり、しかもそこのお父さんは
生粋の神奈川弁を話す。今日もネイティブの
アクセントで「昨日ヨ、蛭出た、ソレそこ」
「(つくった野菜を)鹿に食われてヨ」等の貴重な
情報を頂いたばかりであり、これを無駄の一言で
事業仕分けするのはいささか拙速に過ぎまいか、
と申します。
誰にも会わなんだ、
不思議なこともあるもんだ、
と申します
歩かんと。そうさな、
日曜日のほかはせめて
月水金と火木土ぐらいは
ゑぢゃまいか、と申します
お借りして一休み
テルモスのお湯は電車とバスに揺られえっちらおっちら
登ってるうちに結構冷えるので、
「バーナーと105円の鍋で沸かし直す大作戦」
を起案稟議しこれを初めて展開せむとしたが、マンドクサ。
つか手がかじかんでコーヒーを入れることすら億劫だった
と申します。
よって白湯で我慢したと申します。
この先を少し行きますと
めざして
後八丁の貴公子(仮)
と呼ばれる石積です
後方に山腹土留を
従えます
下流から挨拶
半年ぶり3回目です
http://harashiro.blog.shinobi.jp/Entry/13/
3000円でゲットした
FinePix6800Zを
担いできますた。
青緑色の写りは
やっぱ実物と全然
違う、よーし次回は
FM2とベルビアだと
申します。
【ご参考】
FinePix 6800Z のクチコミ掲示板
http://bbs.kakaku.com/bbs/00500810098/
今日は水流あり
粗けずりながら
忍耐強そうっぽく、
頼もしいやつだと
申します
あいにく今日はみぞれ交じりの天気ですが
せっかくだからと上流部へ
ポロリと取れるカサブタの
ごとき石積が左岸にあり
「ブーメランパンツ」(仮)
喰い込みの様子から、空積(セメント不使用)のフリをしつつ実は
練積(セメント使用)ぢやまいか?という疑念が湧いたそうです。
ちょい登って確認を試みたが、付近は東丹沢にあるまじき白系の
ザレ地。いずれ朝遅隊が通過して報告してくれるはず、
ここは無理せず果報を寝て待つが吉、と申します。
カサブタないしブーメランの
調査を依頼するからには、
少し易しめの本流を自ら
試み報告しておくのが
礼儀だと申します。
ズブズブで、禿げ上がる
ほど長靴でよかったと
思った、と申します。
ところもあります
いずれにせよ口にするのはためらわれたと申します。
マヨ持ってなかったし、と申します。
【ご参考】
●テキ~ラさんの「女郎小屋ノ頭④」(マヨ)
http://blogs.yahoo.co.jp/tequila4392/39112097.html
#読み返して味わい深いものがあります
#ん?最後の写真の車、最近どこかで見たような(笑)
●【全米が泣いた】米国amazon部門別売上げNo.1 キューピーばかウケ
「スゲーこれつけると何でも美味くなる」
http://www.j-cast.com/2010/04/25065024.html
礼は尽くした、あとは寝て待つだけだと申します(はぁと)
(中央の朽ち木に
光る橙色テープ)
極めて勇気づけ
られたと申します
ところが八丁経路を下りかかると、傾斜が厳しいところで
ズルズル滑りまくり。みぞれは降り続き、左手にはビニ傘。
無傷で下りたとしても、泥まみれになるのは免れない。
年度末仕事をかかえるT氏はとっさに「八丁経路には
石積堰堤はないはず」という口実を思いつき、むしろ
登山道を精査すべしと引き返したそうです。
しかしT氏は貧乏性。
Y分岐まで戻ると、そうだ、行こう、P700に、と。
走り下ります
心強かった、極めて勇気
づけられた、先の機転は
間違いなかったと力説
します
思いの外、難路だったと
当時を述懐します
長年の懸案事項が解決した、
満足した、丹沢はよい、
と日記には書いたそうです。
すると次なる課題は、後八丁~八丁尾根をつなぐこと、となるのは
人情であり道理であり大自然の摂理だと申します。
そこでAY師の「Y分岐」の謎の御行路ですよ、と申します:
http://www.geocities.jp/mk20030130/ay-sannko-na-13.html
(No.46「宮ヶ瀬尾根ー鍋嵐ー八丁径路」写真20)
問.
AY師の御記録によれば、P700から八丁尾根に向かうのに、
わざわざY分岐まで遠回りして
通過されている。
師が直進されなかった理由を
考究し、論ぜよ。
答.
行けばわかるさ。
というわけで行ってみたところ、
これは確かに、
と申します
薄いところをかき分けて
登山道に到達です
(来し方を振り返る)
MK登山学校3日目<ヤブ入門>の経験がさっそくここで活きた
http://harashiro.blog.shinobi.jp/Entry/25/
前回の経験がそのまま次回に直結し本質的に役立つとは、これは
運命だ、まさに丹沢はよいといわざるを得ない、と申します。
12時過ぎにバス停に下りたがバス待ち1時間。
仕方がないので村役場前まで歩き、トイレで着換え、
池で長靴を洗い、土産屋で月桂樹の葉を購入し、
バス停で煙草を吹かして時間を潰したそうです。
図書室に侵入して「清川の伝承」をコピーすることを
不覚にも失念したが、いやいや今日も楽しめた、
省みれば今日の周回コースはザレありヤセ尾根あり
トラバあり少々のヤブこぎあり、「東丹沢堰堤観察入門」
コースに相応しい。本年初の東丹沢はやはりよい、
結論として今年も丹沢はよいことが期待されるこりゃまた
新年早々縁起がいいぜと申します。
あけましておめでとうございます本年もどうぞよろしく
お願い申し上げます<(_ _)>
PR
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無題
T.Iさん
キリヤマです。
GWはいかがお過ごしでしたでしょうか。
4/23は今年初のブログアップでしたね。
まずは謹んで新年のお祝いを申し上げます。
長らく探検記をアップされなかったので、
T.Iさんはどうしているだろうか、
といろいろ想像していました。
1:探検が忙しく、アップしていない。
2:松田警察署のお縄になった。
3:故郷の星に帰った。
4:脱北した。
その他、炭焼をしている、
オバケ沢の源流に住んでいる、
などの噂がありました
(わたしの周囲 1mm のみ)。
そろそろ、T.IさんがGWの冒険譚を
アップするのではないか。そう思い、
毎日「丹沢の堰堤」を見ているのですが、
いまだアップされず。
これはいよいよオバケ沢にいって、
メリンスのT.I氏を確認しに行こう、
などと考えています。
世界はみな、T.Iさんを待っています。
これからも楽しい探検記をよろしく
お願いします。
キリヤマです。
GWはいかがお過ごしでしたでしょうか。
4/23は今年初のブログアップでしたね。
まずは謹んで新年のお祝いを申し上げます。
長らく探検記をアップされなかったので、
T.Iさんはどうしているだろうか、
といろいろ想像していました。
1:探検が忙しく、アップしていない。
2:松田警察署のお縄になった。
3:故郷の星に帰った。
4:脱北した。
その他、炭焼をしている、
オバケ沢の源流に住んでいる、
などの噂がありました
(わたしの周囲 1mm のみ)。
そろそろ、T.IさんがGWの冒険譚を
アップするのではないか。そう思い、
毎日「丹沢の堰堤」を見ているのですが、
いまだアップされず。
これはいよいよオバケ沢にいって、
メリンスのT.I氏を確認しに行こう、
などと考えています。
世界はみな、T.Iさんを待っています。
これからも楽しい探検記をよろしく
お願いします。
姿なき挑戦者
あっ、隊長、ご無沙汰しております~
ちょうどメールしようと思ってたところです!
キリヤマ隊長も初登場する「(1)姿なき挑戦者」ですが、
07:53あたりからのポインターが疾走してダン登場の場面、
ひょっとしてロケは丹沢ジャマイカ!?と思ひますた!
ググると既に綿密な調査がなされており(URL略)
残念ながら箱根っぽいです。。と自己解決しますた。。
「帰ってきた」では「(12)怪獣シュガロンの復讐」で
大室山付近が使われたという情報がありますが、未確認です。
という次第で、昨年末からノリが悪く、全くイケてません。。
連休も「利根川遡行(1)」で終わり、マイホームの丹沢は
サパーリです。。
諸先輩が続々と公開して下さる石積堰堤写真が心の支えです。
隊長におかれましては、「(60)同角ノ頭~ツツジ新道」の
ショートカット無名道の開拓、おめでとうございます<(_ _)>
今後ともどうかご無事で、堰堤写真よろしくお願い申し上げます
(はぁと)
ちょうどメールしようと思ってたところです!
キリヤマ隊長も初登場する「(1)姿なき挑戦者」ですが、
07:53あたりからのポインターが疾走してダン登場の場面、
ひょっとしてロケは丹沢ジャマイカ!?と思ひますた!
ググると既に綿密な調査がなされており(URL略)
残念ながら箱根っぽいです。。と自己解決しますた。。
「帰ってきた」では「(12)怪獣シュガロンの復讐」で
大室山付近が使われたという情報がありますが、未確認です。
という次第で、昨年末からノリが悪く、全くイケてません。。
連休も「利根川遡行(1)」で終わり、マイホームの丹沢は
サパーリです。。
諸先輩が続々と公開して下さる石積堰堤写真が心の支えです。
隊長におかれましては、「(60)同角ノ頭~ツツジ新道」の
ショートカット無名道の開拓、おめでとうございます<(_ _)>
今後ともどうかご無事で、堰堤写真よろしくお願い申し上げます
(はぁと)
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