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想っている場合じゃなかった、と申します。

前回の「その3」からわずか5日と1年しかたってない
にもかかわらず、仲ノ沢経路は大変容をとげていた、
と申します。
昨年の豪雨で小さな沢にも土石流が発生し、
経路はズタズタに寸断されたっぽいと申します。

しかしその後の仲ノ沢経路愛好会沢ノボラーの
皆様のご尽力により(推定)、経路は使える
状態になってるっぽいと申します。

エンテイ2基を擁する稗畑沢のごときには、
土石流の発生した様子はないと申します。
さすが石積みエンテイの効果は絶大であると
申し、丹沢はよい、と申すやいなや、
4bd094a4.jpeg通称No.8エンテイが
大変なことになっている
のを見た、と大騒ぎして
申します
(当日の現地は雲の中に
あり、見通しのきかぬ
写真で失礼と申します)

かねて右岸の袖の修復の必要が叫ばれて
いたところ、新山沢からの流水が浸食を
深め、新たな大水路が出現していると申します。
危うしNo.8エンテイ!
取り壊されて、無粋なコンクリ堰堤に
取って代わられてしまうのか!?

だがアマチュア堰堤観察家(AEK)の目から
すれば、No.8堰堤はじゅうぶん強固であると
申します。確かに袖は壊れているものの、
この先百年は残存するだろうと申します。

それよか現在、小川谷ノボラーの皆さんの
ゴール地点になっている、下流のN0.7堰堤の
穴にどでかい石を落とし込み、栓をして機能を
復旧させればいいじゃまいか、と申します。
つまりAEKの総意として、コンクリ堰堤等の
新造なんぞ断じて許さん、と申します。
小川谷ノボラーの皆様は仲ノ沢経路を直ちに
復旧するくらいだから、穴を塞いだら塞いだで、
直ちに新しい帰路を開発するに違いまい、と
申します。

小川谷沢ノボラーの皆様のご意見を賜りたい、
と申します。

004156ca.jpeg気を取り直して
玄倉林道を経由し
雨山沢沿いの
登山道を登り




県林務課の練積堰堤群を見た、と申します。
雨山沢の沢床も白く磨かれてはいるものの、
エンテイたちは全員無事で、立派に働き
続けていると申します。さすが丹沢はよいと
申します。

懸念された玄倉林道の底抜箇所は、
ardbeg師の御情報によれば、先週の時点で
既にビテイの通路が組まれており:
http://ardbeg-camp-diary.at.webry.info/201207/article_1.html
この日も悠々通過できたと申します。

DVC00109.JPG本日も工事が入っており、
抜けた穴にセメント詰めちゃ
乾かししてるっぽい、
と申します





以上を総じ、丹沢はよい、永遠の少年少女たちよ
今こそ丹沢は仲ノ沢経路終点のNo.8堰堤に急げ!
と申します。


 

--------------------------------
じん亡きあと、当AEKはメンバー拡充に努めたと申します。
現メンバーは7匹と1匹、外猫に3匹の大所帯だと申します。
メンバー紹介は追々させて頂くとして、まずは丹沢であると
申します。

地球寒冷化の折、肌寒い曇り空であったと申します。
朝一番のバスは乗客5名。
1207070807_1.JPG玄倉で降りたのはT氏(仮名)一人







お店が開いているのを見たのは初めてじゃまいか?と申します。
まるでT氏一人のために開けててくれるようなものじゃまいか?
とずうずうしく申します。
他に理由があるとすれば
1207070808.JPGこれか?










山北町の森林セラピーロードは去る6月16日にグランドオープン
したっぽいと申します:
http://www.town.yamakita.kanagawa.jp/contents_detail.php?frmId=1354
山北町のサイトにはこのような解説があるが:
http://www.town.yamakita.kanagawa.jp/contents_detail.php?frmId=1001
(2)西丹沢県民の森・ユーシン渓谷コース【湖水を満たす森めぐり】
こちらのコースは距離が長く、森林セラピーメニューを実施するには
工夫を要するが、この丹沢湖・西丹沢エリアの景観はきっとご満足
いただけるはず・・・
森林セラピーを実施する際には、範囲を区切って実施します。


「きっとご満足いただけるはず・・・」の「・・・」に無理はないか?
と申します。
ルートマップがこちらにあるが、緑の濃淡は何を意味してるのだ?
等高線もどきにテキトーに塗り絵しただけじゃまいか?と申します。

T氏の俺様用メモ:
「森林セラピー総合サイト」
http://www.fo-society.jp/therapy/
各省庁内で「森林セラピー」でググれば
農水・林野514件 国交277件 環境198件 経産59件
国交の関与が想定外であると申します。


1207070809.JPG発電所は絶賛稼働中








1207070810.JPGこの杭をこの向きに打つならば
 ×ここまで
 ○ここから
であると申します







まったく、テキトーに仕事してんじゃねえよと。
心をこめずに何がセラピーだと。

1207070814.JPG前日には結構な雨が
降ったようだが、
水量はそれほどでも
なし




1207070833.JPGこれも森林セラピーか!?










は師より「玄倉林道は道路陥没のため歩行者を含め
通行止め」の情報を頂いており、これを書いている7/15現在も
6/22付の「お知らせ」が出ているのだが:
http://www.pref.kanagawa.jp/cnt/f160396/p490686.html

1207070838.JPG7/7当日、通行止めの
ロープはなかったと
申します





よーしパパあとで行っちゃうもんね、と申したと申します。
まずは仲ノ沢林道に突撃し、立間大橋を渡ったところ、
1207070843.JPGそこには結構な水が
あったと申します






レッコ水あふれ情報を諸師より昨年頂いていたが、
いまなおあふれてるっぽいと申します。
1207070844.JPG林道の路面がナメ沢に
なっていると申します。
「セラピー」のために
排水溝詰まりを修繕せず
放置してるのか?



学校プールの水を出しっぱなしにして、高額の
水道使用料の請求に真っ青になる先生がときおり
出現するっぽいが、ここの使用料はいくらになるんだ!?
といらぬ心配を申します。

そしてアトピー水の上部は宇宙人交信施設に改修
されていた、と申します。
1207070849.JPGこれもセラピーか?







1207070851.JPGならば、ちょい上の
これもセラピーであろう、
と申します





1207070901.JPGとすれば落石倒木も
セラピーか






1207070904.JPG弥七沢から水があふれた
っぽく、路肩が両側とも
ピンチであると申します。
セラピーか?





1207070935.JPGここで注意だと申します










昨年、じん君が虹の橋を渡るに前後して、T氏は
お二方の恩師を亡くしたと申します。

お二方にはさまざまな格言を頂いたが、
勉強すればするほど貧乏になる
とともに
ニコニコしていると雑用が降ってくる
はまさに至言であると申します。
1207070937.JPGよって、できるだけ
しかめっ面をしてるのが
無難っぽいと申します





1207070938.JPGしかし、どんな顔をしてようが
大雨が降ればダートの道は
水流によってえぐられるのだ
と申します




1207070941.JPG大雨が降ると仲ノ沢経路は
どんなことになるか?
この先でT氏はそのことを
思い知ったと申します




申すまでもなく上記の看板はセラピー対策であろう、
と申しながら、いよいよ仲ノ沢経路に入ったのであると
申します。

b90d99fa.jpeg現状の要点を図示する、
と申します






往路の委細を申せば

1207071000.JPGこの程度ならば
亀でも楽勝と
申したが





1207071008.JPGA.プチ崩壊地
これにはマイッタと
申します
(通過後に撮影)




1207071007.JPG見上げれば、まさに
新小沢の出現








1207071012.JPGB.伐採地
やけに明るい、セラピーか!?
と的外れなことを申します。
うかつに木を切ると崩れて危ない
じゃまいかと心配するも、ここは
平坦地だからゑぢやまいか、と
申します

1207071013.JPGC.倒木
ここは亀でも、いや亀だからこそ
くぐれると申します





1207071015.JPGくぐったご褒美に
このような生き物の
お出迎があったと
申します






1207071016.JPG仲ノ沢を渡ります。
ここはわりかし
安定しているようだ、





1207071018.JPGC.倒木を仲ノ沢を
渡った対面から
眺める、と申します。
なるほど倒れるべくして
倒れた木じゃまいか、と



1207071026.JPGと思えば、閑静な植林地は
何事もなかったのごとく。
ちょびっと残した枝は
おまじないか?
はたまたセラピーか?



1207071032.JPGD.前デッチ沢
ここは結構荒れてる
っぽいと申します





1207071033.JPGせっかく枝払いしたのに
倒れてしまったヒノキ。
小川谷愛好会の皆さんの
手によって、マーキングが
施されていると申します






1207071043.JPGさて、大デッチ沢支沢の
ブーメランパンツ(B.P.)は、
まだ脱がされずにちゃんと
履いてるかな?とドキドキ
して回り込めば



1207071045.JPGE.大デッチ沢(本沢)
パンツ履いてない!
裸のナメが現れている!!
と申します




1207071046.JPG(下流を見る)
パンツは土石流に
もみくちゃにされて
脱がされて、流されて
しまったのか!?



1207071048.JPG落胆して沢を渡り、
ちょい上って回り込むと
何となくデジャブー。
でーじょーぶか!?




※どこの山道でも似たようなものだが、ここ仲ノ沢経路も
沢や尾根を回り込むところで何となくデジャブーdéjà-vu

http://ja.wikipedia.org/wiki/既視感
に感ぜらるる箇所があり、一見さんが上りで使う場合には
道迷いせぬよう注意されたい、と道迷い経験者のT氏が
勧告します。
不思議なことに、下りで使う場合は問題なさそうだ、と付け
加えて申します。


1207071049.JPGF.大デッチ沢支沢のB.P.
なんだ、ちゃんとパンツ
履いてるじゃまいかと





このBPは見かけによらず、岩盤に深くもぐり込んでる
っぽいと申します。とりあえずご挨拶に千円札を1枚だけ
差してあげたと申します(嘘)

1207071105.JPGG.崩壊地
そうして尾根を回り込むと、
そこには絶体絶命の
絶壁が!




1207071107.JPGと思ったが、近づいたら
しっかり足場ができていた、
と申します





仲ノ沢経路愛好会小川谷沢ノボラー有志の皆様に
感謝申し上げる、と申します<(_ _)>

1207071121.JPGH.稗(ヒエ)沢
次の稗沢は仲ノ沢と同じく、
土石流は発生しなかった
っぽいと申します
(上流を見る)



1207071122.JPG(下流を見る)
エンテイ2基の存在が大きいのでは?
とエンテイの沢床安定化効果を
強調して申します




1207071123.JPGとは申しながら、重そうで
風化しにくそうな硬そうな
石質であることも、多少は
寄与しているかもしれない、
と申します



1207071128.JPGそうして大デッチ沢を渡り、
ちょい登ると、そこには
かつて「迂回」の看板が
かかっていた枯れ木の
あった場所が



諸師がお知らせ下さった通り、看板は枯れ木とともに
は昨年失われてしまったようだと申します。
【ご参考】在りし日の枯れ木と「迂回」掲示板

迂回路はロープでヤセ尾根に上がる設定だが、T氏の
ごとき不精者はついつい迂回せずに直進してしまうと
申します。写真を撮るのを失念したが、直進路は
仲ノ沢経路最大の難所であり、かつては
「上の道」「中の道」「下の道」
の3つの選択肢があったところ、昨年の崩落で「上の道」
しか通れなくなっていることに注意されたい、と申します。
1207071220.JPGこの写真は上の道を通過して、
木の根につかまってヤレヤレと
申したところだと申します





1207071133.JPG欅平に近づくと、
倒木で破壊された
シカ柵が





経費節減型のシカ柵は、倒木一発によって意味がなくなる。
自分の足で少し歩けば、早々に役に立たなくなったシカ柵の
残骸にいくらでも出っくわすのに、こんな単純なことがわかって
ないということは、担当者は自分の足で歩いたことがなく、かつ
シカ柵の意味について考えの及ばぬ人士であると申します。

T氏がウカウカしていた昨年10月~11月、公知に努めることなく
「第2期丹沢大山自然再生計画(素案)」に関する意見募集(パブコメ)
があったようだが、修繕費用を計上しない安普請のシカ柵の
無意味さを誰も指摘してないっぽいのは残念だ、と申します。

1207071137.JPGそうしてNo.8エンテイの
無事を確認するとともに、






1207071138.JPG右岸の袖の脇に出現した
新たな水路を見出したので
ある、と申します





1207071153.JPGこの水路は以前から何となく
存在していたのであるが、
昨年の大雨で、大きくなった
っぽいと申します




1207071155.JPG思えば、このNo.8エンテイの
右袖を壊したのも、新水路の
前衛隊の仕業では?と





No.8エンテイは帝室林野局が昭和6年以前、つまり
この一帯の御料林を神奈川縣に下賜する以前に
築設したものと憶測しているが、右袖が壊れたのは
いつ頃のことであろうか?
・昭和10年頃に毎年のように降った大雨であろうか?
・戦後おそったいくつかの台風の仕業か?
・はたまた昭和47年の47豪雨であろうか?
この謎は、今後のチャレンジングテーマの一つである、と
アマチュア堰堤観察家の一人であるT氏は申します。

1207071157_1.JPGNo.8エンテイの右袖に立てば、
エンテイ直下よりも新水路(写真右側)
直下の岩盤の磨かれっぷりが著しい
ことが、素人目にも明らかである、と
申します




本日の現地は雲の中にいるようで、見通しが悪く、本格的な調査は
「その5」に回す、と申します。

薄々気づいていたことであるが、仲ノ沢経路は上りよりも下りが
圧倒的に楽である。GPSロガーの記録を見れば、この日も上りに
1時間40分を要したのに対し、下りは亀でも40分であったと申します。
小川谷沢ノボラーの皆さんがもっぱら下りに使いたがる気持ちも
よくわかる、とワケのわからんことを申します。

ともあれ、今回の調査で仲ノ沢経路の変容が、大きくいえば
山崩れの実際が、わかってきたと申します。
つまりヤマというものは、大雨が降れば崩れるのが自然であると。
その崩れは土石流になって谷を刻み、扇状地として広がり、
大雨とともに平野に氾濫し、泥沼の湿地帯をつくりあげたのである、と。
思えば、関東平野などというものは、江戸時代以前は一面の沼地で
あったろうと。
氾濫した河川は、そこに住む人畜をも飲むのであるが、他方、
ヤマから天然の肥料が運ばれて、土地をうるおしたのであろうと。
さらに、天然の肥料は土砂とともに海に流れ、波の浸食と拮抗し、
貝を育て魚を育てるのである、と。

1207071240.JPGつまり、チマチマした
土砂の移動を測っても
大要をつかんだことには
ならず




豪雨によって崩れた土砂の大移動こそ本義であると申します。
結論として、丹沢はよいと申します。

結論が出たので帰りの話は巻く、と申します。

1207071339.JPG本日の玄倉林道ゲート前に
お集まりの皆さん






1207071348.JPG玄倉林道は
新青崩隧道
のみならず、
こんなのとか




1207071354.JPGこのような
新たな建造物も
目に付いた、と
申します




1207071350.JPGまあ谷沿いの
無理に通した
林道であるから





1207071358.JPG維持するには、
大雨のたんびに
相応の費用が
かかるっぽいと
(左写真はカイモンヤ
私設林道の入口)


1207071416.JPGそして吾輩も遂に
新青崩隧道の
入口に立ったので
ある、と申します




新青崩隧道についてはイ師匠が開通前から詳細に解説して
下さったと申します。「真っ暗だ」「懐ちゅう電灯必携」という
諸師の警告にもかかわらず、内部は直線L状に掘られており、
目が慣れてくれば意外に見えるもんだ、と老眼進行中の
T氏ですら申します。

畏れ多くもイ師匠の推測図にイタズラ書きすることをお許し
願えるならば、
129580114839716224583chu.jpg隧道内部で人影のないのを
見計らってこっそりちゅう
するならば、かすかに明るい
図の約20m区間をお勧めする




と申します。少子高齢化の折、全国のカポウは丹沢は
玄倉林道の新青崩隧道約20m区間に急げ、と申します。
丹沢はよいと申します。巻きながらも、このことだけは
強調したいと鼻息荒く申します。

1207071439.JPG底抜けしたのは
盛ったところじゃ
まいか?と





1207071440.JPGその先はブルが
入れないから
こんなもんだが、
徒歩の通行に
支障はないと
申します


1207071503.JPGそして土石流によって
磨きのかかった雨山沢の
登山道から峠を越えて
帰ったのだと申します




1207071521.JPG雨山沢経路は
わずか1kmほどの
距離にもかかわらず
10基を越える石積みが
経路沿いにも散見し、
このように内務省の
影響の強いものから



1207071532.JPG人手不足をセメントで
補ったタイプのものまで
分布し、県林務課の
エンテイ史上、重要な
観察ポイントであると
申します。
近いうちにまた来るぞと

1207071614.JPG雨山峠から寄までの経路は
ガレガレであるが






1207071619.JPG道迷いを誘発していた
ピンクテープが一掃され、
経路も適宜修繕されて
おり、むしろわかりやすく
なったのではないかと



1207071652.JPGそして間伐と枝払いの切り口の
初々しさから、活躍しているのは
ひょっとしてS林塾の諸君じゃ
まいか?と申します







1207071734.JPG登山道の入口には
こういう看板も






1207071804.JPGバスの待ち時間に
寄沢を覗いてみれば、
県土木部の上出来の
エンテイが




1207071811.JPG昭和11年度、戦前で
日本が一番輝いていた
っぽい時期の築っぽい、
と申します







1207071841.JPG寄18:35発のバスは
終始T氏一人の独占で
あったと申します





セラピーには仲ノ沢林道よりもむしろ「成長の森」の
ほうが好適じゃまいか?と思ったが、いずれにしても
誰も行かんから同じじゃまいか?と思い直したと申します。
それよか寄系統バス路線が動いているうちに、当地の
エンテイ調査を急がねば、と申します。

寄方面の別ルートの足であった「渋沢みくるべ系統」は
昨年の平成23年9月30日をもって廃止されちまったっぽい、
と申します:
http://yamahazu.blog52.fc2.com/blog-entry-451.html
後継に「行け行けぼくらのかみちゃん号」が運行してるっぽいが:
http://www.city.hadano.kanagawa.jp/kotsu/machi/kokyokotsu/kamichango.html
残念ながら平日のみであると申します。

当日の締めは「みやこ食堂」の鉄板焼き肉定食(900円)に
しようかと思ったが、近いうちに機会はまた来る、なぜならば
丹沢はよい、と申します。
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